あっ、清瀬って苗字でも名前でもないですよ。 -4ページ目

あっ、清瀬って苗字でも名前でもないですよ。

It will be all right=なんとかなるさ
の精神で生きていこう!そんな
風前の灯級の信念で進めてまいります。

突然だけど、おいしいチョコレート発見(゚д゚)!

その名も「Quattro」読み方はクアトロ。

今回は、ダブルベリー味です。

↓↓パッケージはこんな感じです↓↓

$あっ、清瀬って苗字でも名前でもないですよ。-Quattro ダブルベリー味

4層になってます。

1層目…ストロベリーチョコ
2層目…とろ~りダブルベリーソース
3層目…ミルクチョコ
4層目…さくさくビスケット

4個入ってます。

勘の良い方はわかったかな?

そうです、Quattro=イタリア語、スペイン語、ポルトガル語で「4」の意味らしいです。

一口食べると…

キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!

肝心の味は、ダブルベリーソースがいい味出してます。

てか、かなりうまいですw

もっと入っていればいいのにって思うくらい、うまい。


自分へのご褒美リストに見事追加決定!!

お手軽な値段なので、見かけた方はどうぞお手にとって見てください。

また食べたくなってきたw

おすすめは、牛乳と一緒に食べる事ですwww

今回はカバヤ食品㈱の「Quattro」ダブルベリー味をご紹介しました。

チャンチャン

会社でやめてもいいと思うものランキング
 ある程度歴史のある会社に入ると、誰しも一度は「なんでこんなことやっているの?」と疑問を感じる習慣..........≪続きを読む≫


 サービス残業はそりゃやりたくないよwww
てか「やめてもいい」よりも「やめられない」に分類されるかとw

 バレンタイデーとホワイトデーのやり取りは、必要以上にお金がかかる事があるから、嫌な人が多いのかもね。意外に出費も多いしね('A`)

 お茶くみは、社内の人は自分でやってもいいんじゃないかな…。
さすがに、社長とかその他の重役とかは、体裁が関係してくるだろうけどね。

 お中元とお歳暮は我が社では、無いことになっているw
いい事だ(・∀・)ニヤニヤ

 このランキングを全て網羅している会社もあるんだろうな…

 中の人、ご愁傷様です…(´Д`)

 まぁ、不満があったら、少しずつでも改善していかないと、どんどんモチベーションが下がるよ。
きっと。

 とにかく今の会社の飲みニケーションだけは、本当に嫌だw
 
今日は職場の方々に連れられて、カラオケに行ってきた。


みんな上手だったな~(^ω^)

30~40歳ぐらいの人が多かったから曲選択が大変だった(;´Д`)


「3月9日」を知らない人がいるレベルw

一応3年?連続で卒業ソング1位になってるのにwww

そりゃ『1リットルの涙』も出るわw


分からない曲もあったけど、「おっ、( ・∀・)イイ!!曲」と思える曲もあった(゚∀゚)

今度自分でも歌ってみようw


今日一番盛り上がったのはタイトルの「LOVEドッきゅん」www

歌ったのは、普段おとなしい先輩。

いきなりフィーバーしすぎwww

比較的若い人は知っていたけど、ほとんどは( ゚д゚)ポカーンって感じだったw

ただ、曲のノリよさでまさかのアンコールwww

いや~おもしろかった(´∀`)


ちなみに、全員『男』だった。

さすがに、部屋を出る頃には、男臭が漂ってたw

くせぇ~www


おごってもらったし、こういうお誘いは歓迎×2(゚∀゚)

さて、明日で休みだから、気合入れないと…(`・ω・´)シャキーン

上司との飲み会が予定されてるし。

…って、わざわざ不味い酒を飲みたくないよう…
あ゙ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁうあ゙ぁぁ



どんまい、俺w
HOWEVER=しかしながら~


GLAYの名曲です。

前回に引き続き、ラジオで流れてて「懐かしいな~」と思いました。

リリースは小学校のいつくらいだったかな…


サビ

絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら
言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る
あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を
悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる


絶え間なく―のくだりかなり好きだ。
曲も含めて。

しばらく聞いていなかったけど、すぐ蘇ってきたわ。


一番好きなフレーズは

「傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると…」

の部分。

これ上手に歌えたら気持ち良いだろうな~

けど今の女性は「はっw何それwまじ寒いんだけどwww」って言いかねないw




ところで、歌詞の解釈としてはどういう内容なんだろうか…

歌詞を読んでみた。

問題は
「どこにHOWEVERをつけるか」

つまり『HOWEVER=しかしながら~』をどこにつけるかで解釈が変わってくるんじゃないかと。

a.いろいろ大変なことがあった。しかしながら本当の愛に気づけたから、一緒に生きていこう。生きていきたい。

b.いろいろあったおかげで、本当の愛に気づけた。良かった、良かった。…しかしながら~っていう未来への不安視。

c.本当の愛に気づけた。しかしながら実は相手が死んでいる。心の中・記憶の中で一緒に生きている。「やわらかな風が吹くこの場所で」のくだりは、千の風w的な考え。

たとえばこんな感じで。

aはまさに王道。というか、大多数の解釈。

bはかなりズレてるかもw

cは大穴。突拍子に見えて、実は結構面白い気がする。


まぁ、感じ方は自由だから、こういう風にひとつの歌詞について考えるのも楽しい。


CD借りてこようかなw

某ラジオを聴いていたら、



逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが

あなたを探してる あなたを呼んでいる



っていう歌詞の曲が流れていた。



タイトルは「木蘭の涙」。

同年代だと知っている人少ないかもw


歌詞・曲ともにかなり切ないんだよなぁ。

根元 要さんの声がまたそれを助長させてる。


なぜか中学・高校共に好き好んで聴いてたなw

けど、友達の前ではさすがに歌えなかったw


特別、自分自身に似た経験があるわけではないけど、

得意の妄想だけで泣けるwww


知らない方は一度は聴いてみて。

なんかグッとくるから。


とりあえず、「木蘭の涙」のwikiへ誘導↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E8%98%AD%E3%81%AE%E6%B6%99