こんにちは!

経済学部4年の山口寛永です!

普段は制作まわりにいますが、

今回は舞台、音響、照明、映像、制作、宣美、舞監補に入ってます!

新人のセクションなんて多ければ多いほどいいですからね


新人ブログ書くのも気づいたら4回目になっちゃいました😯

デッド大幅におくれてごめんなさいの気持ちです


お気に入りの写真はこちらです



同期のすけぴよが、コンビニの床でパソコン広げて店のおにぎりを食べているところですね


嘘です


これは去年の創像でやった映画企画の時の写真です。

このとき実際にコンビニスタジオを貸し切って撮影したんです!!2日かりるのに普通に10万こえてビビりましたね

人生でコンビニスタジオ借りる経験なんてなかなかできることではないのでいい経験でしたね


演劇以外にも映画だったりコントだったりいろいろできるのが創像のいいところですね



最近は、映画『国宝』観てめちゃくちゃ感動しちゃって、最近はYouTubeで国宝関連の動画見るのにハマってますね


ほんとにまだ観てない人はぜひ観てみてほしいです


自分の言葉であらすじ書こうと思ったんですけど、あまりに稚拙すぎたので、Yahooニュースから引っ張ってきます。

ネタバレはないので安心してください。


任侠の一門に生まれた喜久雄は15歳の時に抗争で父を亡くし、天涯孤独となってしまう。喜久雄の天性の才能を見抜いた上方歌舞伎の名門の当主・花井半二郎は彼を引き取り、喜久雄は思いがけず歌舞伎の世界へ飛び込むことに。喜久雄は半二郎の跡取り息子・俊介と兄弟のように育てられ、親友として、ライバルとして互いに高めあい、芸に青春を捧げていく。そんなある日、事故で入院した半二郎が自身の代役に俊介ではなく喜久雄を指名したことから、2人の運命は大きく揺るがされる。




主人公の喜久雄は歌舞伎の舞台でしか観れない景色を追い求め、舞台に立ち続けます。


大学演劇を4年しかやってない自分がいうのも大変僭越な話ですが、

演劇を作る中で、いい景色が見えることって絶対あると思っていて


自分も全公演感じたわけじゃないですが、とくに時間と労力をかけ、形にしたときにうまくいった企画では、言葉ではなんとも形容しがたい、ただのアドレナリンともいえないような満足感を感じるんですよね


それが癖になっちゃって4年間も演劇続けちゃってます


へんなこといってるなーって流してもらっても全然いいんですけど、

1年代の人たちにはぜひこの感覚を味わってほしいなーって勝手に思ってます。


演劇って楽しいよ〜👍🏻👍🏻👍🏻


なんか校長先生みたいな話の繋げ方で嫌になっちゃった


残りわずかですが、新人公演頑張っていきましょう!!