あの記憶って、第一ターミナルだったんだ。


快晴のもと。
納得しながら、頻繁に往来を始めた頃を思い出す。


不思議だけど、疎外感もなく、分析されているのを聞いても、ざわざわしなくなって、ホントに次に向かうんだと感じた。


そんな気持ちを後押ししてくれるようなお天気で、満たされ感に包まれる。


あふれんばかりの人的、自然的優しさに触れて、じわりじわりと充実感をかみしめている。


あたきはあたき。


そんなナチュラルシンプルに。


月日を重ねることの素晴らしさ。ありがとう(*^_^*)
頂くことばかり。


滑らない話ができる語りの時間。

横の繋がり再確認と広がり。


アフターとお手紙。


じわりじわりと。頂く機会が増。
じわりじわりと。成果を頂く。
じわりじわりと。染み渡りつつ。
じわりじわりと。確実に変化して。
じわりじわりと。幅広い支援のもとに。
じわりじわりと。感謝していると。
じわりじわりと。湧きつつある。


信じて進もう。


じわりじわりと。



そう思ふ。


チャージできた。


嬉しさと身だしなみ、ひどくなくて良かったと思うということが…。


ギリギリでも、参加予告がなくても、片隅に居ると思い込ませてくれるのが、喜びでもあり、切なくもあり…。

上着ってあまりみなかったから、印象と痩せたから?か、大きく見えての勝手な心配と、呼び止められての還暦祝。次なる予定で踏張れる。


宿からの景色と空港からの景色と新たな出会いと、満月スタートで早速、依頼も届き、叶いました。


1つ1つを大切に丁寧に…

委ねて…


ありがとうございました。