浜松にしようかと。

そうだ、一生懸命弾いていたエレクトーン。


そうだ、香りが気になっていた。


そうだ、ピアノを弾く歴代の伴奏者や代表が、格好良くて憧れてた。


そうだ、バンドの合奏やコラボ、アドリブが相互に通じ合う心地よさを求めてた。


好奇心とお転婆と、貫く行き方は、永井博士やごく妻からかな?


駆けっこを待ち、相手の感覚を受け取りやすく、皆にあわせなくては看護婦で、鯉のぼりと我家お雛様を溺愛して…


あらあら、物理的なものは全~部無くなって、実家も無くなって、それでも総括すると、安心、安全は確保されてた…。
若干、脅かされていた期間やエピソードは残っているけど、何よりも、やりたい放題でさせて頂いた周囲の理解や支えがあっての賜物。感謝しながら第一ピリオド
上陸の静岡県


どこにいても、これまで過ごしたエリアのどこかに面影を重なる気がして、
どこにいても、どこにいるのか、それが優先的なものではなく、今、ここにいる自分自身を感じることになった。


岐阜、名古屋、静岡、それぞれの場所で出会い、タイミングを思いつつ、名残惜しさを来月に向けて、今から帰路へ。



ありがとうございました。
新しいことになるね。


電車の時間にあわせて過ごし方をいくつか見つけておこう。


それにしても、麺づいているなぁ。


もと道民なのに、手稲ライス知らない…
手稲のお家に泊めて頂いていた頃を懐かしく思い出しました。
他にもサブメニューが懐かしかった…。
赤いののお魚…唯一食べることができた。
今は何でもいただけるけど、少しずつ拡大して行ったんだった。


そんな機会を保証してあげられるだろうか?
提供できるだろうか?罪悪感じゃなく感謝から思えていたらと思う。

いろんなことが月日の流れとともに、百代の過客にして…
歳を重ねる醍醐味。

おなかいっぱい(*^_^*)