飲んだくれて、最終電車で帰る。地元で会って頂ける時間を過ごしながら、感謝と、泣きながら彷徨う彼女との相違点を探る。


独居生活を受容しているからか、独居生活が板についてきたからか(笑)


むしろ、嫁時代や比較対象があるからこそ、いやがおうでも感じることがあったかもしれない。



…それって色んな場面であることであり、渦中の時は必死で振り返りができないことであり、それをどうこう論じたい訳でもない。



ただただ、充たされ感謝の境地にいる今ここを執着なく手放す。


今からまた車窓を眺めながら二日酔を心配しながら帰路につく。そんな一人時間の尊さにつばさ人間は至福を感じるのです。


ありがとう(*^_^*)
大きな声で、会話ができるもんなんだ…。


電車内通話って、どんな認識が常識なのかもわかっていない自分自身がいる。


小さい時、生活圏に電車なかったしなぁ…。


また早まった?



串揚げデビューと一緒にいただけるありがたさ。


心身ともに満たされた幸せな1日。