しているのは、自分の中で許容できないアイテムが幾つかあるから。
ちゃんとクリアして、進みたい。
そして、日が長くなって、日の出も早くなったことを実感しながら、鳥の一斉ハミングに耳を傾けて、お茶を沸かす湯気をお白湯の湯気とともに眺めて、ふと、スタッフのコップをみたら、裏のロゴから養成所時代の記憶が湧き出てきた。普段見慣れたカップなのに、不思議。
サバ推しだった私達。
秘密を、共通の思いを共有したあの日の思いを、もちろん忘れていたのに、20年以上も前のことを、エピソードを持って、一生懸命迷走した証を、今の動作に関係ないエピソードを削除したら動かなくなるロボットの話と絡めて、今この時を感じる。
お茶も沸いた!
頑張ってやらなくちゃ…