女優の観月ありさ(34)が15日、東京・渋谷のライブハウス・EGGMANでデビュー20周年記念イベントを開き、1991年のこの日に発売したデビュー曲「伝説の少女」を熱唱したヴァシュロンコンスタンタン。
「伝説‐」を作詞作曲した歌手・尾崎亜美のピアノ演奏で熱唱した観月は、「20年もやるとは思っていなかったけど、少女から“伝説の女性”になることができました」と20年分の成長を笑顔でアピール。
7年ぶりのライブには、緊張した表情だったが、ポルシェ・デザインデビューイベントを行った懐かしいステージに「あの日は会場が満員で酸欠状態だった」と回想。12年ぶりの新アルバム「SpeciAlisa(スペシャアリサ)」(25日発売)の収録曲などを抽選で集まったファン50人の前で披露した。
また、適齢期?にある結婚に対しては「そろそろだよねー。でも、今は仕事が楽しいので、結婚したい気持ちがない。今年は十分おめでたい年なのでフランクミュラー、21周年に期待していてください」と笑顔でけむに巻いていた。
「伝説‐」を作詞作曲した歌手・尾崎亜美のピアノ演奏で熱唱した観月は、「20年もやるとは思っていなかったけど、少女から“伝説の女性”になることができました」と20年分の成長を笑顔でアピール。
7年ぶりのライブには、緊張した表情だったが、ポルシェ・デザインデビューイベントを行った懐かしいステージに「あの日は会場が満員で酸欠状態だった」と回想。12年ぶりの新アルバム「SpeciAlisa(スペシャアリサ)」(25日発売)の収録曲などを抽選で集まったファン50人の前で披露した。
また、適齢期?にある結婚に対しては「そろそろだよねー。でも、今は仕事が楽しいので、結婚したい気持ちがない。今年は十分おめでたい年なのでフランクミュラー、21周年に期待していてください」と笑顔でけむに巻いていた。