馨です。
どっちの芝居も、
『己が信じるものを貫く。』
といった言葉が似合うお話でした。
どっちが正義。とかではなく
出ているキャラクターが皆自分の信念を持っていて
自分が慕う人のため
志が同じ仲間のため
闘う。
相対する人が親しい間柄でも
曲げない。
片やファンタジーでエンターテイメント性の高い舞台
片や時代劇で優しく響く舞台
最後に頼るは自分の感覚を信じること。
自分の屋号に繋がります(笑)
*.*trust one's feeling*.*
☆空想笑年さん☆
☆がらくた文庫さん☆
共に本日千秋楽だそうです☆
楽しませていただきました(///ω///)♪