こんにちは、つかごしです。
突然ですが、この一枚
昨年末、所要でとある病院にいったときに遭遇。
いいですねぇ。そして、うまくないですかぁ?!
このクオリティの高さに、思わずプッっとふいちゃいました。
看護師さんやドクターがせっせとつくったのかな。
と思うと、なんだか癒されました。
こういう ユーモア 大事ですよね。
忙しい時にこそ、息抜きも大切です。
エレキテル連合人気、今年もつかな。。
もってもらわないと、
だめよ~、ダメ!ダメ![]()
。
。
TRUSTの事例が掲載されております



是非機会がございましたら、ご覧いただければ幸いです

ところで、先日の“すべらない話”。
ご覧になられた方も多いとおもいます。
芸人の方は、小さな出来事をこんなに面白くできるんだ
と感心してしまいます
。
話芸はありませんが、
今回は私の『すべるかもしれない話』を一つ

社会人最初の職場は商社でした。
年齢がバレますが、まだ会社の電話はコードレスがなく、
メールも携帯もない時代。
私の一番の苦痛は国際電話でした。
別に会話をして交渉するレベルでなく、
単に営業の方に『××さん○○さんからお電話ですっ!』
と繋ぐだけなのですが、相手の名前が聞き取れない
慣れると声でわかるのですが、
初めての相手はもうお手上げ
。
その日も、『はい$$商事です。』
といつもどおりに電話を取ると、スピーカーのような無音。
当時の電話ではこれで国際電話とわかるんです。
『あー取ってしまった
』 じとーっと悪い
。
”苦手なインド訛りの発音
。全く名前がわからない
。
ん?木村、木村さんあての電話だ。それだけはわかる
。”
当時は、今ではすっかり無くしたまだまだ恥じらいのある頃、
誰からか聞き取れなかったとは恥ずかしくて言えない
ええい誰からかわからなかったか、
言わないで木村さんに繋いじゃえ!
でも、もともと嘘や誤魔化しがとても苦手な私。
こんな事でも

。
“単に『木村さん4番にお電話ですっ』って言えばいいんだ。
でも木村さんの席遠いなあ、結構大きい声で呼ばないと。
『誰からっ?』って聞かられたらどうしよう

あっ言った後すぐ座って後ろ向いて、
『誰から?』って聞きにくい雰囲気つくっちゃえ。”
小心者の私はこんな事でさえ一大事。
意を決して立ち上がり





『木村さーん 4番にお電話です』のはずが、
なぜか、なぜか、
『もしもーし!』と立ち上がって叫んでしまった

。
木村さんだけでなく皆が私を見つめた景色以降の記憶は、
残っておりません。
ご静聴ありがとうございました
。