トラストコーチングスクール・マザーズコーチングスクール -6ページ目

トラストコーチングスクール・マザーズコーチングスクール

今、日本一の人気を誇るコーチングスクール代表、馬場啓介のオフィシャルブログ。トラストコーチングスクール、マザーズコーチングスクールは、全国規模で大好評展開中。


  

いよいよ、18日に、私の5冊目の新刊本が出版されます。

   

   

{CE181399-8CC2-414B-8423-6D5E67C5D50C}



{A0F0E24D-6382-4108-B57F-14CBBC203417}



「コーチをつける」ということは、


「誰をコーチに選ぶか?」ということは、

    

  

誰の視点を、自分の視点に加えて、

     

自分と向き合い、まだ見ぬ未来を見ていくのか?

     

        

ということです。

  

       

ようするに、   


    

誰を自分の一部にして、

 

自分をバージョンアップさせていくか?

    

   

  

逆を言えば、

        

コーチは「それができる能力がある人」を言います。

   

    

    

ただ、それは、それは、とても難しい。 

 

いくら、理屈、理論をお勉強してもできません。

    

クライアントのその期待に応えられるコーチを私は、ほんの数名しか知りません。

    

    

けど、それができるからコーチは最高にセクシーな職業なわけです。

     

     

数回のセッションであれ、コーチはクライアントの一部となりつづけるわけです。

  

  

         

そこで、私は、今回、これまで誰にも明かしたことのなかった、伝えることが難しくてできなかった、

       

 

「どうしたら、それができるコーチになれるのか?」

   

を物語にして出版することに挑戦しました!

    

   

それはまさに、知られざるコーチとクライアントの絆の物語。

   

     

         

コーチとクライアントは、

 

横並びでも、縦並びでもなく、運命共同体。

   

    

親友、恋人や夫婦、親子とはまた違う、

  

深く、美しく、尊い関係です。

     

     

誰にも話したことがない、自分ひとりでも知り得ない、未来に向かう上で大切なことを、

    

コーチだけとは共有するわけですからね。

       

     

 

本当に不思議で、特殊な職業です。


  


私は来世は女性に生まれかわりますが、


必ずまたコーチになります。

  

   

なぜ、そこまでコーチにこだわり、コーチングが好きなのかは、  


新刊本の物語で少しはご理解頂けるかと思います。


  

{A3CD2FF0-A8B3-4209-8829-85B702F708FB}

 

先ほど、出版社からいち早く頂き、さっそく読みました。

 

 

「これ、誰が書いたの?」

  

と、本気で思うほど、自分でも信じられないぐらい素晴らしい本に仕上がっています。

  


  

  

お楽しみに

  



 

ご予約はこちらから


『目標達成の神業』アマゾン


  

    


2013年に「いじめ防止対策推進法」が施行されたにもかかわらず、

  

自殺のような「重大事態」が減らないことを国が憂慮し、

    

今年、文部科学省が「いじめの重大事態の調査に関するガイドライン」を策定しました。

 

  

それがこちら

http://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/detail/__icsFiles/afieldfile/2017/03/23/1327876_04.pdf 

   

      

ようするに、法でも、いじめは減らすことができず、国も学校もお手上げの、社会問題になっているというわけです。

  

       

(自分のこどもがいじめを受け、自殺してしまったら

    

(自分のこどもが誰かをいじめ、自殺に追い込んでしまったら

        

誰だって親なら、想像すらしたくない悲劇です。

   

     

ですから、誰かが、何とかしなければなりません。

   

    

こどもがいて、この問題を他人事にし、目を背けるなんて、私にはできません。

      

ただ、私がそう思えるのは、この社会問題を唯一解決できるのは、

      

コミュニケーションのプロである我々コーチだと確信しているからです。

    

    

では、具体的にどのように解決していけるのか?

    

    

まず、いじめの原因の根っこは、親子関係です。

  

そこはマザーズコーチングで改善していけます。

  

母親の「あり方」「コミュニケーション」をより良く改善していくことで、

    

こどもの自己肯定感、コミュニケーション能力を高めていくことができます。

    

      

ただ、それだけでは不十分です。

     

教育の一番重要な幼児教育は、親だけではなく、幼稚園、保育園などの先生が、大きな影響力を与えます。

    

        

そこで、弊社が次に放つ具体策は、

    

幼稚園、保育園の全先生を、〈人を育成するコミュニケーションのプロであるコーチにする〉方法です。

     

 

それが、来年からスタートする


Nursery Coaching®︎program』です。

  

     

 

この新サービスの全貌は、12月6日の「創業10周年感謝祭」で、私がプレゼンいたしますので、


このサービスに興味があり、参加されたい方は、必ずとは言いませんが、極力、ご参加ください。

     

 

{647801DB-CF0E-417C-AC68-95D13DDE038E}

  

【日時】12月6日(水)12時~15時

【場所】表参道(徒歩5分)

【料金】  一般参加者 :12000円

              弊社認定資格者:9500円

              ランチ付き

 

 

✳︎お申し込みはこちらから

 

https://pro.form-mailer.jp/fms/4dadeb97131035

  


   

この二本の矢が、5年、10年で、着実に定着していけば、必ず、いじめは激減するはずです。

    

 

ですが、いじめが深刻に発生する小学校、中学校、高校でも、手を打っていく必要があります。

     

 

その一手として、すでにTCSを、学校の先生には無料で開校し、トレーニングまで無料でし、コーチの資格をする、

    

という活動を1年以上してきましたが、これは見直していく必要性を感じ、

   

ボランティアでやるべきことではないと、私が判断しました。

    

    

そこで、2019年には、小、中、高の先生方に対して、三本目の矢となる、

  

新たなコーチングプログラムをつくり、導入していく動きをしていきます。 

   

   

ただ、まだまだ我々のこの活動を実現するために必要な、賛同してくれるコーチ仲間が足りません。

      

ですから、この活動を必ず成功させるためにも、私はコーチング、コーチ職を、より良く〈リ・ブランディング〉しながら、仲間を増やしています。

    

   

以上、これが、私が託された天命であり、コーチにこだわり続けている理由です。

    

    

ぜひ、こんな私のビジョンに賛同してくださる方は、まず、弊社のコーチングサービスを受けてみてください。

  

全国各地で受講できますので、マザーズコーチングスクールか、トラストコーチングスクールを受講し、

 

内容に感動して頂けたら、私のトレーニングまで来て、仲間になってください。 

   

   

どうせ働くなら、どうせ人一倍稼ぐなら、

  

自分の成功だの自由だの、小さな承認欲求で活動なんてしないで、

   

ノーベル平和賞をもらうぐらいの、義のある、夢のあるビジネスを一緒にしましょう!

  

   

   

     

PS

  

今でも1日平均3冊のペースでご購入頂いている、世界中から「いじめ」をなくすために、今年、私が出版した絵本『鏡の中のぼく』。

   

近日、動画で無料配信することを決定しました!

   

動画版も、お楽しみに