トランク! -34ページ目

観察日記?

さいきん、ふと気づいたこと。


わたしのまわりには、建築系男子(紳士含む 笑)がけっこういたわけですが。

会社とか。大学とか。あとブログ見ている、見ず知らずの人とか。


最近そういう人みてて、なんか典型、って言うものがあるような気がしたので書き出して見ます。


・カメラ好き

・mac好き

・目が悪ければコンタクトより黒縁メガネ

・痩せ型

・黒髪

・メッセンジャーバッグもしくはショルダーバッグ(紐短め)

・老舗文房具(海外メーカー)

・ロディアのメモ帳

・モレスキンの手帳

・ケータイはiphone

・ストラップは付けない

・好きな色は黒(グレーではなく。)

・モノトーンファッション

・8割の確率で、±0の加湿器所有

・色落ちのないデニム

・ローテクスニーカー

・手先が器用。

・料理はしないが道具好き

・本、雑誌好き


ま、どうでもいいことですが。かなり…。笑





lip balm♪


トランク!-lipbalm
かわいいもの、みつけた!

miniブルジョワのリップバーム。


写真でこのかわいさがうまく伝えられないのが残念…


ちっちゃくて薄い缶ケースに入ってて、ほんと手のひらにちょこん、と乗るくらいの大きさ。

スマートでかっちょいいの!!

一見何がはいってるんだろう?っておもうくらいの小ささで、一目ぼれ&衝動買い。


ほんのり色づく感じで、においもちょっと甘くっていいにおい。


缶ごと手のひらであっためて塗るとちょうど良い感じです。



化粧品て、こんくらい小さくていい、って思う。

結局使い切れない。いつも。


そしてケースもこんだけシンプルでいい、って思う。


なんか化粧品のパッケージって、キラキラしてゴージャスなものが多くて、

かわいいし好きなんだけど、すんごく気に入るものってないんよね。

デザイン的に、トリハダたつって思うものが少ないというか 笑


基本シンプル主義だから、趣味が男っぽいのかもしれません…笑



Hard Days,Holly Night

トランク!-christmas2008

merry christmas。


なんだかもモヤモヤ、イライラしたクリスマスイヴを迎えております。


でもちょっと、最近どうしたいのか自分でも分かってなかった自分が、

ちょっとわかった。そんな一日


今日も基本的に仕事、やることがなくてきっかり定時退社。せざるをえなかった…


なんも予定、ないのにね。笑


こんなに悲しいことはない。

せめて、

クリスマスなんて、残業してたら終わっちまったぜ!

くらいになりたかった。笑


クリスマスに恋人がないってことより、

仕事がないことのほうがよっぽどさみしい。


最悪なクリスマス。



こないだ友人と飲んだとき、言われたけど、

なんだかんだコドモのわたしは、

まだ自分のやりたいことが一番大事で、

誰かのことを大切にしたいとか思えられないんだなと思った。


そんな変わらん自分の方向性に安心したと同時に、ちょっと不安。


デザインとかやろうとする人間にとって、人を好きになることは、

すごく大切なことなんだよ、って色んな諸先輩方に言われます。さいきん。




冬って

トランク!-NEC_0408.jpg
そんなに嫌いじゃない。
関東の冬はカラリと晴れてて、空気が澄んでる気がする。

今日の夕焼けも綺麗。

マンホールの下で。

ZEPPは何気に初!

トランク!-zepptokyo
行ってきたぞー!跳んできたぞー!


ドンッporno graffitti FANCLUB UNDERWORLD 3ドンッ



やーーーー、やっぱいいね!ホールとかアリーナと違って!

全然イイ!

今回は普段のライヴとはちょっと違って、アットホームな感じ。

出し物的なものもあって。


整理番号があるから、友達とは離れちゃったんだけど、

1人でもばっちり、楽しんだ 笑



個人的には最後の、hard days, holly nightがうれしかった。

クリスマスの曲だってのもあるし、

一年目新米社会人の歌詞にも共感できてスキだけど、


はじめてポルノのライブに行ったときも、

最後がこの曲で、すっごく感動したからずっともう一度生で聞きたいと思ってたから!

しかも運命的なことに?

そのライブも3年前の、12月13日。


この曲のとき、ずっと暗かった客電が、パッと明るくなって、

ハッピーなメロディーが流れて、

すっごく感動したのを今でもよく覚えてるなー。



ライヴってほんと、エンターテイメントだなーって思う。


歌で、曲で感動させるのはもちろんだけど、

いろんな人が関わって、盛り上げて作り上げられるあの会場の世界観って

何度見ても圧倒される。