REスタート。
何度となく、1年前からずーーーーーっとことあるごとに嘆いてましたが。
チーム編成。
チームにはいったぞー!
上司の下についたぞー!
しかし。
怖いです。笑
ちょっとコワイひとの下につきました…。
や、怖くないんだけど、なんというか…
ふつうにしてても怖いって言うかそっけないって言うか、怒ってるように見える、みたいな。笑
先輩いわく、それは怒っるんじゃなくて焦ってるらしい…
あと、すんげぇ忙しいひとで、わたし帰れなくなる危険性大。…終電には乗りたいぞ?
でも、わたしとあってるんだろうなーとひそかに思っていた上司なのでよかったのかな。
いい感じにわたしのおしりを叩いてくれそうな、ドSっぷり。
基本叩かれて伸びるタイプですので。
いままでときどきついてた先輩はみんな、やさしーーーい感じで、叩く感じの人はいなかったからな。
もちろんその方が、やってて気は楽だけど、成長はできないから。
飛躍したい!
そしていよいよ新人ちゃん、月曜から入ってきます。
会社での歓迎パーティーで、同じ部署にはいる子とは話せなかったけど、
同じフロアに入る、女の子とは結構しゃべれました![]()
デザイナー女子が増えつつあって華やかになりそう
うれしいことです。
頑張んなきゃ。
月曜からさっそく新上司としごとです。
ちょっとわくわく
はじめてだ!
自分ひとりでまかされるしごとです。
しかも私の希望を若干くみ取ってくれてるのか、ほんのちょっとやりたかったしごとに近い感じ。
プレッシャーとかより、嬉しい、楽しみな気持ちの方がおっきい。
このきもち、忘れないでいたい!
初恋の人って。
もうマッチョが通ると顔が赤くなるクセは治りましたか?一人で「ちがうの!」と言っていたtrunkkをなつかしく思います。
泣きじゃくるtrunkkに、おれが「おれのせいだ。trunkkは悪くない」と言いながら別れを押し通したあの日から、もう8年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。
手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思って。ふふ。驚いたかな?
あのころを思い出すと、なんだか喧嘩ばかりしていたような気がします。なんだか毎日のように文句を言われたり、「どうせ男は飽きたら捨てるよね」などと言われたことも一度や二度ではなかったなぁ…。素直になれなかったり、卑屈になってしまうところを、理解してやれなかったおれの責任を今さらながらに痛感しています。今はもう少し心に余裕ができましたか?
そういえばtrunkkにとって、おれが最初の彼氏でしたね。だからか、最初のころのtrunkkは、かなり猫をかぶっていたように思います。最初のころは、少なくとも「ねぇねぇ、のどぼとけ触らせて♪」などと言えなかったはず。今では勝手に触るぐらいになっているんでしょうね。
まだ二人がラブラブだったころ、trunkkは「もうどこにもいかないでね」とよく言っていましたね。おれは一生そのままだなんてとても無理だと思ったけれど、真剣なtrunkkの顔を見て、何も言えなかったのを覚えています。
おれはtrunkkと付き合えてよかったなぁと思っています。ストレスを感じたときに、まるで何事もなかったかのように自分をコントロールするのも、trunkkのおかげで得意になりました。どうもありがとう。
いろいろ書いたけど、おれはそんなtrunkkのことが好きでした。これからもtrunkkらしさを失わないよう、あと、そろそろ顔だけで男を選ぶのはやめて(笑)、誰かと幸せになってください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. 右肩の関節を外す芸、また見せてください。
うそでもいいから。
ニコニコしていよう、と思う![]()
元気いっぱいでいよう、と思う
前向きに考えよう、と思う
いまさらだけど、新人の、部署内たった一人の女の子、
そんなわたしの立ち位置がなんとなくわかったような。
一生懸命やるのはもちろんだけど、
男性陣に負けない、ってのも大事だけど、
仕事の内容も、部署の雰囲気も、男性ばっかのときより、
すこしでも、やわらかくなるように、そんなことができたらよかったのかも。
女性の力を入れたかった。
そういってた上司の言葉のほんとの意味が分かった。
おせーーー。
てかもうあと一週間で新人でもなんでもなくなるし!
先輩だし!
どうしよう、とか、自信ない、とかいわなーーーーーい!!
いつもどおり自信過剰な感じでがんばるよ
笑

