夢で故人と逢ったことある?

 

Buongiorno!

(盆だけにw)

 

誰でも、そう言う話(経験)はあるだろうし、良く聞きます。

ただ、ちょっとした記憶はあっても、なかなか、その一部始終を克明に憶えているのは、難しいと思います。

「夢枕にOOさんが出て来た」なんて言い方をしますね。

 

 

死んだはずだよ OOさん

生きていたとは お釈迦様でも

知らぬ仏のOOさん

 

もし、風の噂で「OOさん、死んだ(亡くなった)んだって」と聞いて、暫くして、何かの拍子に、何処かでバッタリその人と遭遇したら、「ビックリした」とか「驚いた」なんてもんじゃないでしょうね。

「え?ひょっとして、OOさん?死んだって聞いたけど、死んだんじゃなかったの?」

なんて、口に出したくても、言うに言えない状況になる事は間違い無いですよね。

 

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あなたは右利き?左利き?両利き?

 

「W(オールラウンド)」だったら良いんですけど、そうも上手く行きません。

「右利き専用社会」なので、必然的に「右利き」にさせられると思いますし、「右利き」にならざるを得ません。

そんな中で、友人・知人に「左利き」の人がいると、それだけでも何だか新鮮に感じます。

滅多に見られないし、明らかに自分とは違う。

ただ、私自身、「左利き」では無いけれど、腕時計を右腕に付けています。

 

「ギッチョ」って言いますけど、何で「ギッチョ」って言うんでしょう?

 

良く話題に出て来るのは、「左利きの有名人」ですね。

特に、「ポールとリンゴ」については、ビートルズが好きな人は元より、洋楽好きの人、そうでもない人でも、結構お馴染みですし、必ずと言って良い程話題になります。

でも、「ポール」は有名でも、「リンゴ」については、ドラムセットは「右利き用」を普通に使っている事から、「左利き」と判る人は少ないと思います。

 

あと、「左利きの人の中には、字の書き方が独特な人がいる」と言う話も聞きます。

 

 

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