フラレタときのセリフ
ブログネタ:フラれた時の最後の台詞 参加中ちょっとやってみたくなった母(・ω・)
ぃぃ加減なあまっちょろい恋愛しかしなかった
「好き」
「愛してる」
言われれば答えた
誰でもって訳じゃない
だけど今思うと
あれは恋愛なんかじゃなく
恋人ごっこだった気がする
甘えかたなんて知らないし 嘘か本当かわからない歳だった
疑うことすら知らない
子供だった
でも一人だけ
一人だけ
本当に愛して
愛されてたかは彼にしかゎかんないけど
ずっと忘れない人はいる
「俺じゃ守れない…」
必死で引きとめて
叶わなかった想い
まぁ何日かたった後により戻したけど…
結局 母(・ω・)からふっちゃったけど
いろいろ理由がぁるんだ(´ω`)
お互い好きのまま離れた
きっとフラレタと思ってるだろぅけど
気持ちはぁのフラレタ時のまま
君にフラレタたのは母(・ω・)だから
ぃぃ思い出です(^ω^)
5月1日~退院
大学病院で診察
このぉ医者さんは
ちゃんとゆっくりゎかりやすく説明してくれるし安心できた
この日は術前検査で血液検査と心電図とレントゲンをとった
検査をしないとわからないけど お尻からの手術でいけるっていってくれた
今度の診察は13日
13日まで脱肛してなかった
少し穏やかな日を過ごしてた
13日
検査結果 特に異常なし
麻酔科も診察うけて
全身麻酔の説明をうけて同意のサインをした
なぜか二十歳以上かきかれた
すぎてます…
入院日がきまった
21日 入院
22日はお尻からバリウムいれてレントゲン撮って 他にポリープがないか調べる検査
23日 手術
21日まで普通に過ごした
はたからみれば
元気な子供にかわりはない
21日
いよいよ入院
お昼ご飯は食べれた
夕方には点滴されて
水分以外は食べれなくなった
明日は検査やから腸の中をさっぱりしとかなくちゃだめらしく、浣腸された
泣きじゃくっていやがってた
夜中にご飯が食べたい
ばぁばがよかった
度々泣かれた
もちろんぅちも食べれない
朝は抜き
昼はぉばぁちゃんがきてくれたから こそっと軽く食べ
夜はゅきが寝てから
少し食べた
点滴してても元気なゅき
遊べる場所でままごとやじしゃくで遊んでた
バリウムをお尻にいれられた時は
母(・ω・)は蚊帳の外
叫んだ泣き声がしか聞こえない
ぽつんと終わるのを待った
「ママ ママ」
叫ばれるのはつらかった
検査が終わり
ポリープは一つしかないことがわかった
けど
思ったよりも遠い奥にあることもわかった
でも内外の先生に手術に付き添ってもらって
お尻からの手術にかわりはないっていってくれた
夜
同部屋の人たちがご飯を食べてる
「今日はカレーだね」
「しっかり食べなさい」
何気ない言葉は
時に残酷なことを知る
その間
ゅきの気を紛らわすためにアンパンマンのビデオみたり
絵本をよんだり
夜 また浣腸
でも便はでなかった
22時からは水分も飲めなくなった
朝方
今日も仕事やのに 旦那さんがかけつけてくれた
遅番やから大丈夫
そういって来てくれた
本当はこないはずだったから嬉しかった
朝7時
今日は手術やからまた浣腸された
バリウムの色した便?が少しでた
8時半
手術室に向かう
手術室にはいるゅき
離れるから泣きじゃくってまた叫んでた
その姿に不安は隠せなかった
旦那さんが隣にいてくれなかったら
きっと震えてただろぅ
10時10分
ゅきが病室に戻ってきた!
起きてる
「ポリープは切除できまし
けどあまりに大きくて取り出せなかったので
便と一緒にでてくるから でたら教えてください」
ぉ医者さんがそういった
まだ麻酔でぼーっとしてるゅき
安心させて寝かせて昼まで寝てた
旦那さんは12時すぎに仕事にいった
3時からはレントゲンでポリープが切除されてるか検査した
レントゲン医者が天然?で2回いったりきたりした(・ω・;)
夕方からはご飯も水も食べれるようになった
ゅきの嬉しい顔をみれて嬉しかった
24日 昼には点滴もとれた
遊べる場所で暴れたくるゅき
まだポリープはでない
夜 ご飯が運ばれてくる機械の周りを
「ごっはっん♪ごっはっん♪」
スキップするゅきがいた……
看護婦さんが運ぼうと機械を動かすと後ろをついて歩くゅきがいた…
母(・ω・)は少し
嬉恥ずかしかった
看護婦さんが気を利かせてくれて 一番にゅきの病室にご飯を運んでくれた
まだポリープはでない
25日
昼に退院
ポリープはまだでてないけど
家ででても普通に捨ててかまわないってさ
大丈夫なんかな?(・ω・;)
そして28日現在
いまだポリープ未発見…
でも
普通に保育園に通ってる
退院した次の日に
いきたいって泣くから連れて行ったのだ
子供の回復って早いなぁ
ばたばたした2ヶ月だった
でも子供の元気な姿を
またみれてよかった
ゎがままがすごくなったゅきですが
ゃっぱり元気が一番(・ω・)
このぉ医者さんは
ちゃんとゆっくりゎかりやすく説明してくれるし安心できた
この日は術前検査で血液検査と心電図とレントゲンをとった
検査をしないとわからないけど お尻からの手術でいけるっていってくれた
今度の診察は13日
13日まで脱肛してなかった
少し穏やかな日を過ごしてた
13日
検査結果 特に異常なし
麻酔科も診察うけて
全身麻酔の説明をうけて同意のサインをした
なぜか二十歳以上かきかれた
すぎてます…
入院日がきまった
21日 入院
22日はお尻からバリウムいれてレントゲン撮って 他にポリープがないか調べる検査
23日 手術
21日まで普通に過ごした
はたからみれば
元気な子供にかわりはない
21日
いよいよ入院
お昼ご飯は食べれた
夕方には点滴されて
水分以外は食べれなくなった
明日は検査やから腸の中をさっぱりしとかなくちゃだめらしく、浣腸された
泣きじゃくっていやがってた
夜中にご飯が食べたい
ばぁばがよかった
度々泣かれた
もちろんぅちも食べれない
朝は抜き
昼はぉばぁちゃんがきてくれたから こそっと軽く食べ
夜はゅきが寝てから
少し食べた
点滴してても元気なゅき
遊べる場所でままごとやじしゃくで遊んでた
バリウムをお尻にいれられた時は
母(・ω・)は蚊帳の外
叫んだ泣き声がしか聞こえない
ぽつんと終わるのを待った
「ママ ママ」
叫ばれるのはつらかった
検査が終わり
ポリープは一つしかないことがわかった
けど
思ったよりも遠い奥にあることもわかった
でも内外の先生に手術に付き添ってもらって
お尻からの手術にかわりはないっていってくれた
夜
同部屋の人たちがご飯を食べてる
「今日はカレーだね」
「しっかり食べなさい」
何気ない言葉は
時に残酷なことを知る
その間
ゅきの気を紛らわすためにアンパンマンのビデオみたり
絵本をよんだり
夜 また浣腸
でも便はでなかった

22時からは水分も飲めなくなった
朝方
今日も仕事やのに 旦那さんがかけつけてくれた
遅番やから大丈夫
そういって来てくれた
本当はこないはずだったから嬉しかった
朝7時
今日は手術やからまた浣腸された
バリウムの色した便?が少しでた
8時半
手術室に向かう
手術室にはいるゅき
離れるから泣きじゃくってまた叫んでた
その姿に不安は隠せなかった
旦那さんが隣にいてくれなかったら
きっと震えてただろぅ
10時10分
ゅきが病室に戻ってきた!
起きてる
「ポリープは切除できまし
けどあまりに大きくて取り出せなかったので
便と一緒にでてくるから でたら教えてください」
ぉ医者さんがそういった
まだ麻酔でぼーっとしてるゅき
安心させて寝かせて昼まで寝てた
旦那さんは12時すぎに仕事にいった
3時からはレントゲンでポリープが切除されてるか検査した
レントゲン医者が天然?で2回いったりきたりした(・ω・;)
夕方からはご飯も水も食べれるようになった
ゅきの嬉しい顔をみれて嬉しかった
24日 昼には点滴もとれた
遊べる場所で暴れたくるゅき
まだポリープはでない
夜 ご飯が運ばれてくる機械の周りを
「ごっはっん♪ごっはっん♪」
スキップするゅきがいた……
看護婦さんが運ぼうと機械を動かすと後ろをついて歩くゅきがいた…
母(・ω・)は少し
嬉恥ずかしかった
看護婦さんが気を利かせてくれて 一番にゅきの病室にご飯を運んでくれた
まだポリープはでない
25日
昼に退院
ポリープはまだでてないけど
家ででても普通に捨ててかまわないってさ
大丈夫なんかな?(・ω・;)
そして28日現在
いまだポリープ未発見…
でも
普通に保育園に通ってる
退院した次の日に
いきたいって泣くから連れて行ったのだ
子供の回復って早いなぁ
ばたばたした2ヶ月だった
でも子供の元気な姿を
またみれてよかった
ゎがままがすごくなったゅきですが
ゃっぱり元気が一番(・ω・)
