【自立国家日本の再建!】基調講演:日本の運命を握る

反抗勢力、沖縄のマスコミとは?

民主党の恐怖政策「沖縄ビジョン」とは?

沖縄政局[桜 H21/4/16] 2月12日にゲストとしてお迎えした仲村覚氏が、
「中国領沖縄州 」への危機感と日本再建への思いを訴えるべく
設立された「沖縄 と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク」。

ここにも左翼活動が蔓延!









決して沖縄をチベットにしてはならない!





ヒロシマの平和を疑う!

日本人が日本人として「誇り」を取り戻す日










麻生太郎 2009年8月10日 靖国神社参拝に関して





戦争は1国だけではできません。その時の国の国益をかけて複数国が行った事です。

戦争とは、お互いその行動過程で「殺戮」が起こる!これを認めたものです。

各国、異常な精神状態の中で「悲しいかな一般国民、子供、婦女」達も殺されてしまう事

を想定できたものであります。


日本の歴史で「織田信長」が全国統一、「平和の統治」を目指した時代がありました。

この時代においても「平和統治」の旗頭の元に、隣国との戦争は避けて通れない事もありました。

大義名分の中にも「殺戮」が起こりました。

でも、織田信長の貢献は大です。その後の日本を作りあげていきます。

(まさかその時代、各大名で話し合い全国が平和に統一できた可能性がある。と思われる方は

いないでしょうね?仕方なかった時代だと思われますが。)

その後、豊臣秀吉が「余りにも国益重視」の為に朝鮮に「侵略」をした経緯もありましたが

徳川家康がそれを日本としては是正。

織田信長が目指した平和が徳川に継がれ鎖国状態ではありましたが、長きに渡り続きました。


しかし世界の時代の流れはその平和も続けられない状況になりつつありました。

維新!平和を維持したいとの願いの中で、世界を受け入れ発展しようとの動きの中で


次に直面したのは日清戦争と日露戦争、そして太平洋戦争(第二次世界大戦)へと続きます。


この大きな3つの戦争は、その時代の国益を重視する余りに「侵略的」な戦争や、

時代の背景である白人人種の「植民地化」が進む彼らの侵略に対応する、自国を守ると言う

意味の戦争がありました。


日本だけでなく、世界の一等国は皆同じ価値観で動いていました。

欧米人によるアジア侵略(植民地化)



戦争は日本だけが行ったものなのでしょうか?

日本だけが「虐殺」で責められるべきものなのでしょうか?

侵略した国は日本だけ?



ガキの喧嘩みたいに、どちらが「手を出したか?」・・・こんな事で判定はできない

各国の「思惑」が起こしたのが戦争です。

欧米の植民地政策!これが当時の大きな問題だったと思います。

真実の歴史を学べば、これは、明白です。


今の日本があるのは、その時代、時代の流れの中で戦ってくれた先祖があるお陰です。


当時、欧米人によるアジア進出でアジアの各国はなす術もなかった!

ところが、日本の強さに「後にアジア各国は独立する勇気」を持ったのです。

しかし....

日本は戦争に負けた。そして勝った国の思惑でその後の日本の歴史が作られた。

今なお続く「日本へのいじめ」・・・世界平和を謡いながら一方では「いじめ」をする国が

問題であって、そんな国に「日本を守ってくれた人々」が祭られている「靖国」に対して

とやかく言われる筋合いはありません。

戦後の焼け野原から「一気に今の日本を築いてくれた人々が考えた靖国」に対して

不満や反対をするのは「愚か」だと思います。

勤勉、温厚、知的、義理、人情深い、正義感・武士道的勇気・・・これが日本人の特徴です。




時代の政権は間も無く「民主党」へ

日の丸を拒否し、沖縄ビジョン(1000万人移住)をかかげ「外国人参政権」「夫婦別姓」

日教組(民主党の母体)による反日教育・・・・いきつくところは・・・


仮に某国に日本が占領(戦争ではなく資本での則りや外人の移住)されても、靖国は日本にとって

永遠に祭られるべきものだと思います。