「救う会」全国協議会会長代行の西岡力氏をお迎えし、米太平洋軍司令官が、
金正日総書記が死去した場合の「混乱」を想定した準備 があると明言したという報道から、
北朝鮮有事の際に米・韓それぞれの国益を元に展開されるであろう作戦に、
日本や自衛隊がどのような形で関わることとなるのかを展望していただくとともに、
日本にとっての最重要課題のひとつである拉致被害者救出のために必要 な「政治の決断」について
作戦番号5029(アメリカ+韓国軍)
日本以外の国では、万が一の時にちゃんと国、世界を守る作戦が既にできている。
アメリカ---核の確保、日本からも米軍出動。韓国---北進
拉致された人も救えない日本。
日本は自ら守れない、参加できない「人任せ国」の状態です。
自ら日本を守れないのは「政治」の責任。意識のない民主党では駄目で「新自民党」に早期
国防案を作って貰いたい。早く決断しないと・・・
選挙では、まず国際的自衛権を行使する人に投票しなければ、既に平和が守れない時期に
きています。