もうずいぶんと昔の話のように感じますが、NZブログ再開です![]()
前回のTaupo(タウポ)から出発し、Rotorua(ロトルア)という有名温泉地へ行ったのですが、
なんか観光有名所なのか、日本人が多かったし、タウポは無料なのにロトルアでは有料
というのが多かったので、軽く観光し、スルー。
そして一路Whakatane(ファカタニ)へ
ここへ行った理由は、口コミです。
とあるバックパッカーで知り合った人に、キレイなところ、行ってみるべき
と紹介されたのを
思い出して行ってみました。
そんな軽い感じで行ったんですが、まあ思い出深い場所となりました。
まあここを語らずしてブログ終われません、ぐらいに。
本当にすごくキレイなところでした。
iSiteのすぐ後ろは海。
反対側は山、といった感じ。
iSiteでなにか情報ないかな~って探します。
店員のおじさんに聞いて、散歩道のコースマップをもらいます。
そして外で周りの景色を眺めながらボーっと立ってると、
一人の男性が声をかけてきました。
大体の人は
「Hey!Brother,How are you?Haha~~^^」
って感じで始まるんですが、この人は
「Are you Japanese?My name is Sam,Nice to meet you.」
ってな感じで握手を求めてきて、とても礼儀正しくやってきました。
このとき、これからこの人とかなりの間一緒にいることになるとは想像もしていませんでしたσ(^_^;)
が、それはまた、別の話。
なんでしょう、NZの夕焼けの綺麗さは異常です![]()
つづく(そのうち
ちょっとインパクトありすぎの体験しました。
それはおととい起こりました・・・。
その日私は、バックパッカーに泊まっていたのです。
ほぼ全員がヨーロッパ系。
夜は部屋でパーティが始まります。
音楽ガンガンかけて、男女で大声で歌いながら踊っています。
もちろん酔っぱらいながら。
それは別にいいんです。
私は特に参加せず、見て楽しんでました。
しばらくして女の子の一人が
「今度はわたしたちの部屋でパーティよ!!!」
みたいなことを言って、みんな去っていきました。
静まる部屋。
私を含め残った人はそのうち寝ました。
何時間か経って彼らは帰ってきました。
そして寝ました。
そして事件は起こりました。
午前4時頃、私は、とある音で目が覚めました。
「ボトボトボト・・・。」
何か水が漏れているのです。
2段ベッドの上で水かなんか飲んで、キャップを閉めずに寝て
倒してしまったんじゃないかと瞬時に想像しました。
しかしそれは私の想像を遥かに超えていました。
音のする方を見ると人影が見えました。
立っています。
イヤな予感がしました。
その人の近くのベッドの人がなにか寝ぼけた声で喋っています。
「Fxxking ○○...」
「ここはトイレじゃないんだぞぉ。」
「ションベンやめろぉぉ。」
え!!
その人は寝ぼけてか我慢できずか夢遊病か知りませんが、
部屋で立ちションしてたんです!!
そして
「ションベンやめろぉ」
その人はもう一度言いました・・・。
すると・・・。
「ジャーーーーー」
と。
残りを全部出し切った様子。。。
・・意味わかんないです。
酔っぱらいの夢遊病かも知れませんがありえねー。
ただ幸運だったのは
無臭だった
その次の日もまた私は同じ部屋に泊まりましたww
おしまい。
ひさしぶりの更新なのに下ネタですみません![]()






