第31回
松浦武四郎祭りに
出演させていただきます。
2月22日(日)に開催です。
北海道の名付け親
北海道開拓の為に
アイヌを守る為に
北海道を知ってもらう為に
鉄道も飛行機もない時代に
6回も北海道へ渡り
大変な貢献をされた
幕末の偉人です。
大峰山は役行者が、
高野山は空海上人が
開山していたことにちなんで
大台ヶ原はその二人でさえ
足を踏み入れたことのない
深い山であり、
ここを開くのは私なんだ・・・
と大台ケ原を開山されて
68歳から3度も登山をされました。
148cmの小さな體で
驚くべき体力の持ち主😱
わたしは
14年間の北海道生活の中で
何度も何度も武四郎さんのお導きと
ご縁を感じる瞬間があり
わたしは武四郎さんの足跡を
辿っているのだろうか…
時代や現象は違えど
彼のあの時の心を感じているのだろうか…
そんな不思議な体験が何度もありました。
そんな武四郎さんへ
恩返しがしたい!!!
武四郎さんを喜ばせたい!!!
そんな思いがとてもとても大きく
2024年から
武四郎祭りに出演させて
いただくご縁をいただきました。
3度目の今回
松浦武四郎誕生地にて
『松浦武四郎ストーリーオペラ』を
させていただきます。
ストーリーオペラとは
紙芝居
『武四郎物語』の合間、合間に
あの日の武四郎へ
神さまからのメッセージ
武四郎やアイヌと和人の思い
武四郎から
今生きているわたし達へのメッセージ
アイヌの叡智などの
歌が入り
あの日武四郎さんが
最期の最期まで
心から望んで止まなかった
和合、大調和の心を
ここに蘇らせていきます。
朗読 鈴木晴美
ハンドパン 中西康裕
ピアノ歌 倭めぐみ
武四郎誕生地にて
R8年2月22日 13時半より
『一志 〜Ishi〜』
と言うユニット名で
で出演させていただきます。
一志(いし)と言うのは
武四郎さんの一人娘さんのお名前
『いしちゃん、いしちゃん😊』
と
武四郎さんはとても
可愛がられていたのですが
10歳でご病気で旅立たれたそうで
娘、息子たちから
武四郎さんへの贈り物をしたく
このユニット名をつけさせて
いただきました✨
また
武四郎記念館、誕生地のある
松阪市三雲町は
以前は一志郡(いちしぐん)でした。
わたしの住む白山町も
以前は一志郡でした。
そこからお名前を
つけられた様です。
わたしは北海道に
14年間住まわせていただき
武四郎の足跡を辿り
晴美さんは武四郎誕生地の
まさに地元
三雲中学校出身(大台ケ原に登るそう⛰️)
中西さんのお母様は
北海道出身
と全員が北海道と武四郎さんと
深いご縁があるメンバーが
揃いました。
メンバー一同
超本氣です!!!👍
ぜひお越しくださいませ✨⛰️💕
武四郎さんを知ってください。
武四郎さんを感じてください。
心より
お待ちしております😍
バスの送迎もあり
美味しい出店も
数多くありますので
一日中お楽しみいただける
お祭りです🌸
リハーサル後の音楽の時間は
やす君のハンドパンに合わせて
ハッチャける🙌😻💕
これが楽しいの✨
そして練習後は
蔵を改装された
ステキなモグラカフェさんで
ランチ✨
玄米リゾット😭美味しかった〜😭
✨✨✨ 🌸🌸 ✨✨✨
ホーリーバジルと
音楽のお店は
こちら🌸
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ミュージックビデオ
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