国民民主党は企業献金を受け取ります。
その中心が「連合」という左翼組織、日本労働組合総連合会です。

その連合の芳野会長から夫婦別姓法案に賛成しろとのプレッシャーに負けたようです。
夫婦別姓法案を出したようです。
夫婦別姓法案に賛成して国民民主党は真の保守の支持者から大変な反発を受けているようです。
それでなくとも玉木氏の風見鶏に嫌気がさしていた人たちは可なり国民民主党から離れるようです。

それがあったことやWILLやHanadaという雑誌がこぞって日本保守党批判を連日していることもあってか、支持者が動いたのか参政党支持の伸びは最近急伸してきたようです。
Hanadaは参政党を記事にしたりYoutubeのゲストに呼んだりし始めました。

以前、花田氏が参政党のことを取り上げた動画で、神谷氏が保守とは何かという定義に私の定義に近いことを言っていたのには驚きました。
https://youtu.be/7D0QWPf-r5A?t=79

保守についての私の記事
保守とは?男系天皇とは?

大きな組織の調査ではありませんが、21万人からのネット調査では4月に入って参政党の支持率が2位に躍り出ています。

 

 

また参政党議員が50名で靖国神社参拝をしたり、

 

参院選で全国45の一人区に候補者を全部立てるとか、帰化中国人出馬の熱海市長選に候補者を出すとか、保守には可なり受けていると思います。

代表の選挙戦が5月にあり3人が立候補、ネット放送で大々的に取り上げられたり、全国で3候補の演説会が大盛況になったり、今後も支持率は大きく増えそうです。

 

及川さんは参政党を特に支持しているわけではないと ( 建前上 ) 言っていますが、それにしては参政党の立候補者の応援をしたり、参政党関連の動画に出過ぎです。
及川さん下記で司会しています。


しかし翌朝観た3週間前の参政党の番組で「もう参政党を応援するしかないな」と言っていました。
及川さんを追っている人には日本保守党や国民民主党を応援している人も多いでしょうから、なかなか参政党支持を明言できなかったのだと思います。
しかし今はもう、そんなこと言っていられなくなってきた、ということだと思います。

いずれは参政党が日本を背負う大きな党になる ( 宇宙の ) 予定だと私は信じていますが、マスコミが取り上げざるを得なくなる日が参議院選挙後に来るのです。

参政党しかないんです。
日本を取り戻すには…


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幾多の前世の「おもいで」を思いだし記した志摩川友重さんのページ。
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