みなさん、お元気ですか?
さてさて、
今日もネットで見つけた口コミ情報です。
なぜクレジット購入→現金化は嫌がられるのですか?
何を購入しようと、クレジット会社には手数料が入りますし、購入したモノはどうしようが消費者の勝手ではないのでしょうか。
また、カードで現金化というお店も街中にありますし。
- 回答 -
これをしてしまうと契約違反となり、即刻全額を返済しなければならなくなります。
そもそもクレジットカードは消費者の権利ではありません。
契約者(消費者)が会社から貸与されているものだからです。
つまりカードを使えるという利益を借りているにすぎません。
このことから契約書の裏面には細かい文字で規約(約束)が記載されています。この規約のほとんどにはショッピング枠を現金化に対しての注意事項が載っています。
大変な事態にならないように今一度、契約事項を確認されることをお勧めいたします。
現金化はいわば金銭貸借契約を二重にしてしまうような状態です。
巷で現金化をしている金融は消費者金融よりも悪質なものも多く存在するのも事実です。これを証明できる事柄として・・・・仮に現金化できたとしましょう・・・しかしカード会社から届いた請求書には架空の商品代金と架空の店名が記載されているそうです。・・・つまり本当の申告をカード会社に出来ない・・・違法だから。。。
現金化を進めている会社は別の事業を主体として会社を設立をしています。
広告には出ています。しかし広告は彼らにとってはただの疑似餌にしかすぎません。
このことは一般の方で知っておられる方がいないのも現実です。
何をしようと消費者の勝手としてしまうとクレジットのしくみ自体が無くなってしまいかねません。契約を守ればこそ権利は創れるのです。。。
どうしてもお金で困ったときは弁護士さんや司法書士さんに、少しでも早く相談をしましょう。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
じゃあまた!!
皆様、良い日をお過ごしでしょうか?
さて、
今日も口コミ情報をまとめたみましょう。
<子供の学資保険>ズバリ♪おすすめは???
お子さんのいらっしゃるご家庭のみなさん!!!
学資保険どこに入っていますか?ソニー、アフラック、フコク、AIG、アリコなどなど。
私は色々な保険を見て今、フコクの学資を検討しています。
すごく迷っているのでみなさんのご意見参考にさせて下さい^^
また、何故そこの学資を選んだかという理由も教えていただけたら大変嬉しいです♪
よろしくお願いいたします!!
- 回答 -
教育資金で積み立てで保険を利用するメリットは、積み立てながらご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえます。
デメリットは今利率が良くないので銀行などの他に預けるより増えません。親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません。
将来の教育費を参考に目標積立金の計画をお立てになられるといいと思います。
・・・・・・・・・・・・・入学費・・・年間教育費(/年)・学外活動費
幼稚園(公立)・・10万円・・・・・25万円・・・・・14万円
幼稚園(私立)・・10万円・・・・・50万円・・・・・14万円
小学校(公立)・・10万円・・・・・30万円・・・・・24万円
小学校(私立)・・30万円・・・・120万円・・・・・24万円
中学校(公立)・・10万円・・・・・45万円・・・・・31万円
中学校(私立)・・30万円・・・・125万円・・・・・31万円
高等学校(公立)20万円・・・・・50万円・・・・・26万円
高等学校(私立)40万円・・・・105万円・・・・・26万円
大学(国公立)・・30万円・・・・・50万円
大学(私立文系)30万円・・・・・90万円
大学(私立理系)110万円・・・120万円
大学(私立医科)200万円・・・370万円
このような感じです。
仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円
オール私立だと約2060万円かかります。
この中でも一番お金がかかるのは大学です。月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません。
大学2年分位ですね。倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります。
お子さまの教育資金対策ですが、お住まいの市町村役場から児童手当(3歳になるまでは月1万円、3歳から12歳までは月5000円)支給されています。それを教育資金として有効に使えば幾分か楽になると思います。
ちなみに学資対策の保険ですが、貯蓄重視ならソニー生命(外資ではありません国内生保です)の学資保険(18歳一括満期型で110%程度)が今のところ一番利回りがいいと思います。
学資保険以外にもご主人の保障を兼ねて低解約返戻金型定期保険を利用して保障を重視しながら増やす方法もあります。
東京海上日動あんしん生命の長割り定期保険
あいおい生命の低解約返戻金型定期保険
を利用し、ご主人の死亡保障を兼ねながら積立てることができます。15年払い18年解約で115%前後得られます。
あんしん生命の長割り定期保険はクレジットカード払いができるので、仮に月1万円ずつでも200万円くらいの支払いになり、200万円分のクレジットカードのポイント、マイルが得られます。
低解約返戻金型「終身保険」を良く勧められることがありますが低解約返戻金型「定期保険」よりも戻り率が悪くて、販売員にとって手数料が5倍違うので終身保険を勧められても定期保険で設計してもらってください。
低解約返戻金型定期保険を利用すると、ご主人がもしものときはその時に死亡保険金として積み立て目標金額の約1.7倍ほどの金額が支払われます。学資保険なら満期が来ると保険は終了して現金化されますが、後者の場合、予定していたお金が必要なくなった(特待生で授業料免除など)場合はそのまま預け続けることで増えていきますし、結婚資金など後々まで預けて置けます。(保障も維持しつつ)
参考までに子供の医療について
学資保険で子供の医療も含むと積立利率が良くないです。学資と子供の医療は分けて入った方がいいと思います。
保障も満期で消滅してしまいます。
質問主さんの住んでいる市町村では乳幼児医療費助成、児童医療費助成制度があると思います。
市町村によって異なりますが0歳から小学校入学まで(地域によっては中学校3年まで)医療費助成している市町村があります。それを利用すれば健保の自己負担分をほぼ助成してくれますのでほとんどの医療費カバーできると思います。
あと健保でカバーできない分(薬の容器代、特定療養費、差額ベッド代、シーツ代、親が介助にかかわる諸雑費や交通費など)を貯蓄でカバーするのか、子供保険に加入してカバーするのかをご検討いただければよろしいかと思います。
もしその辺りを保険などでカバーするならこくみん共済、都道府県民共済、coop共済の子供プラン日額5000円プランで月900-1000円で済みます。また年度末には還付金も発生することがありますから、学資保険と別々に入った方がお得です。
また終身保障を希望するならアフラックの医療保険は0歳から入れます。
ご参考になれば幸いです。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
じゃあまた!!
さて、
今日も口コミ情報をまとめたみましょう。
<子供の学資保険>ズバリ♪おすすめは???
お子さんのいらっしゃるご家庭のみなさん!!!
学資保険どこに入っていますか?ソニー、アフラック、フコク、AIG、アリコなどなど。
私は色々な保険を見て今、フコクの学資を検討しています。
すごく迷っているのでみなさんのご意見参考にさせて下さい^^
また、何故そこの学資を選んだかという理由も教えていただけたら大変嬉しいです♪
よろしくお願いいたします!!
- 回答 -
教育資金で積み立てで保険を利用するメリットは、積み立てながらご主人にもしものことがあっても学資保険なら以後の積み立て保険料免除で満期金は全額もらえます。
デメリットは今利率が良くないので銀行などの他に預けるより増えません。親の生命保険の死亡保障額が生活費+教育資金まで賄っているなら学資保険加入の必要はありません。
将来の教育費を参考に目標積立金の計画をお立てになられるといいと思います。
・・・・・・・・・・・・・入学費・・・年間教育費(/年)・学外活動費
幼稚園(公立)・・10万円・・・・・25万円・・・・・14万円
幼稚園(私立)・・10万円・・・・・50万円・・・・・14万円
小学校(公立)・・10万円・・・・・30万円・・・・・24万円
小学校(私立)・・30万円・・・・120万円・・・・・24万円
中学校(公立)・・10万円・・・・・45万円・・・・・31万円
中学校(私立)・・30万円・・・・125万円・・・・・31万円
高等学校(公立)20万円・・・・・50万円・・・・・26万円
高等学校(私立)40万円・・・・105万円・・・・・26万円
大学(国公立)・・30万円・・・・・50万円
大学(私立文系)30万円・・・・・90万円
大学(私立理系)110万円・・・120万円
大学(私立医科)200万円・・・370万円
このような感じです。
仮に公立で幼稚園から文系大学までだと約820万円
オール私立だと約2060万円かかります。
この中でも一番お金がかかるのは大学です。月1万ずつ貯金しても年12万×18年=216万円しか貯まりません。
大学2年分位ですね。倍の月2万円で大学文系4年分くらいになります。
お子さまの教育資金対策ですが、お住まいの市町村役場から児童手当(3歳になるまでは月1万円、3歳から12歳までは月5000円)支給されています。それを教育資金として有効に使えば幾分か楽になると思います。
ちなみに学資対策の保険ですが、貯蓄重視ならソニー生命(外資ではありません国内生保です)の学資保険(18歳一括満期型で110%程度)が今のところ一番利回りがいいと思います。
学資保険以外にもご主人の保障を兼ねて低解約返戻金型定期保険を利用して保障を重視しながら増やす方法もあります。
東京海上日動あんしん生命の長割り定期保険
あいおい生命の低解約返戻金型定期保険
を利用し、ご主人の死亡保障を兼ねながら積立てることができます。15年払い18年解約で115%前後得られます。
あんしん生命の長割り定期保険はクレジットカード払いができるので、仮に月1万円ずつでも200万円くらいの支払いになり、200万円分のクレジットカードのポイント、マイルが得られます。
低解約返戻金型「終身保険」を良く勧められることがありますが低解約返戻金型「定期保険」よりも戻り率が悪くて、販売員にとって手数料が5倍違うので終身保険を勧められても定期保険で設計してもらってください。
低解約返戻金型定期保険を利用すると、ご主人がもしものときはその時に死亡保険金として積み立て目標金額の約1.7倍ほどの金額が支払われます。学資保険なら満期が来ると保険は終了して現金化されますが、後者の場合、予定していたお金が必要なくなった(特待生で授業料免除など)場合はそのまま預け続けることで増えていきますし、結婚資金など後々まで預けて置けます。(保障も維持しつつ)
参考までに子供の医療について
学資保険で子供の医療も含むと積立利率が良くないです。学資と子供の医療は分けて入った方がいいと思います。
保障も満期で消滅してしまいます。
質問主さんの住んでいる市町村では乳幼児医療費助成、児童医療費助成制度があると思います。
市町村によって異なりますが0歳から小学校入学まで(地域によっては中学校3年まで)医療費助成している市町村があります。それを利用すれば健保の自己負担分をほぼ助成してくれますのでほとんどの医療費カバーできると思います。
あと健保でカバーできない分(薬の容器代、特定療養費、差額ベッド代、シーツ代、親が介助にかかわる諸雑費や交通費など)を貯蓄でカバーするのか、子供保険に加入してカバーするのかをご検討いただければよろしいかと思います。
もしその辺りを保険などでカバーするならこくみん共済、都道府県民共済、coop共済の子供プラン日額5000円プランで月900-1000円で済みます。また年度末には還付金も発生することがありますから、学資保険と別々に入った方がお得です。
また終身保障を希望するならアフラックの医療保険は0歳から入れます。
ご参考になれば幸いです。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
じゃあまた!!
皆さん、こんにちは!
さて、
今日も口コミ情報をまとめたみましょう。
銀行口座開設について
就職先の給料の振込み先の口座を開設しようとしているのですが
三井住友、三菱東京UFJ、みずほの3つの中で一番いいと思われるのはどれですか?
どれもあまり変わらないですかね?
- 回答 -
ATMはあなたの使い方によりますがどこの銀行も手数料はあまり変わりません(振り込みは様々なので一部のみ記載)
土曜日・日曜無料となるとゆうちょ・りそな銀行(埼玉りそな)やイオン・セブン・他の地域金融機関(JA・信金など)など
詳細は各社へ
開設方法は窓口やネット・郵送など色々あります普通銀行は営業時間に行ければ窓口で相談された方が早い
ネット支店や無店舗銀行はネット又郵送のみ
ATMを無料方法を書きます
条件なしでだれでも 都市銀行 (都市以外は下記へ)
三井住友だと郵便局やJR東日本駅ATMなら平日時間内無料
三菱UFJ銀行だと平日時間内ならコンビニで無料 など
★利用中の銀行でサービス利用又は銀行を変更する場合
一定の条件であれば(残高やクレジット利用など)など各金融機関~様々なサービスがありますのでお近くの銀行へ等のサイトや電話などお調べ下さい。
ほんの一例ですが参考までに
都市銀行では 条件付きで 自行はいつでも無料
誰でも通帳なしにすれば…新口座(ネットバンク利用が条件)であれば
(通帳はなく全てインターネットやATMなどで残高など確認)
りそな銀行のTIMO(現在普通口座も無料成ったので関係ないが定期預金金利などが良いなど特典付き)
三井住友のOne's plus(ampmや他コンビニでも無料)
それ以外の条件
三菱東京UFJ銀行では
旧UFJであればオールワン(一定の条件又はネット支店)
旧三菱東京(クレジットなど一定条件)
みずほのマイレージクラブ(一定の条件)
※りそな銀行の場合給与やペイジー振込などでポイント(現金化や量販店ポイントなどに交換など)が貯まるサービスがある(無料・4月~再開)他の銀行も似たようなののがあります
都市銀行以外で
セブン銀行(イトーヨーカー堂やセブンイレブンのATM)やろうきん・イオン銀行(イオングループ店内ATMや・土日も窓口オープン・提携銀行は平日無料+CMでお馴染みの20、30日感謝デー)は日中は毎日無料です
JAバンク[セブン銀行・無料]や信用金庫・信用組合[セブン銀行・無料](一部の所はいつでも無料・通常基本とセブン銀行・無料:平日19時まで土14時まで無料・0ネットサービス:通常基本と同じだが土曜は一部のみ)
新生銀行(いつでも・指定の他行も無料)
東京スター(一定で)
新銀行東京(キャンペーン中でATMも振込みも無料)
スルガ銀行・東京都民銀行楽天支店(楽天バンク)[セブン銀行・無料]などになります
また都市銀行も含めほとんどのキャシュカードで無料でお店で使えるデビット機能付きも便利です
あとビザやマスターがついたデビットカード(クレジットでは無い)
※後は無料になる口座へ全額入金又は振込みしてその口座から利用する
他にも色々ありほんの一部ですが自分に合うものをお調べください。
未成年だと親の承諾を得た方が後でトラブルに成りにく(開設でき安い)ので一言、置いた方が良いとおもいます。(新生銀行など一部銀行は親の承諾が居る場合があるので)
参考URL: http://allabout.co.jp/finance/bank/
http://www.yuiis.net/ja/
http://www.debitcard.gr.jp/
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
それでは、みなさん、また!!
さて、
今日も口コミ情報をまとめたみましょう。
銀行口座開設について
就職先の給料の振込み先の口座を開設しようとしているのですが
三井住友、三菱東京UFJ、みずほの3つの中で一番いいと思われるのはどれですか?
どれもあまり変わらないですかね?
- 回答 -
ATMはあなたの使い方によりますがどこの銀行も手数料はあまり変わりません(振り込みは様々なので一部のみ記載)
土曜日・日曜無料となるとゆうちょ・りそな銀行(埼玉りそな)やイオン・セブン・他の地域金融機関(JA・信金など)など
詳細は各社へ
開設方法は窓口やネット・郵送など色々あります普通銀行は営業時間に行ければ窓口で相談された方が早い
ネット支店や無店舗銀行はネット又郵送のみ
ATMを無料方法を書きます
条件なしでだれでも 都市銀行 (都市以外は下記へ)
三井住友だと郵便局やJR東日本駅ATMなら平日時間内無料
三菱UFJ銀行だと平日時間内ならコンビニで無料 など
★利用中の銀行でサービス利用又は銀行を変更する場合
一定の条件であれば(残高やクレジット利用など)など各金融機関~様々なサービスがありますのでお近くの銀行へ等のサイトや電話などお調べ下さい。
ほんの一例ですが参考までに
都市銀行では 条件付きで 自行はいつでも無料
誰でも通帳なしにすれば…新口座(ネットバンク利用が条件)であれば
(通帳はなく全てインターネットやATMなどで残高など確認)
りそな銀行のTIMO(現在普通口座も無料成ったので関係ないが定期預金金利などが良いなど特典付き)
三井住友のOne's plus(ampmや他コンビニでも無料)
それ以外の条件
三菱東京UFJ銀行では
旧UFJであればオールワン(一定の条件又はネット支店)
旧三菱東京(クレジットなど一定条件)
みずほのマイレージクラブ(一定の条件)
※りそな銀行の場合給与やペイジー振込などでポイント(現金化や量販店ポイントなどに交換など)が貯まるサービスがある(無料・4月~再開)他の銀行も似たようなののがあります
都市銀行以外で
セブン銀行(イトーヨーカー堂やセブンイレブンのATM)やろうきん・イオン銀行(イオングループ店内ATMや・土日も窓口オープン・提携銀行は平日無料+CMでお馴染みの20、30日感謝デー)は日中は毎日無料です
JAバンク[セブン銀行・無料]や信用金庫・信用組合[セブン銀行・無料](一部の所はいつでも無料・通常基本とセブン銀行・無料:平日19時まで土14時まで無料・0ネットサービス:通常基本と同じだが土曜は一部のみ)
新生銀行(いつでも・指定の他行も無料)
東京スター(一定で)
新銀行東京(キャンペーン中でATMも振込みも無料)
スルガ銀行・東京都民銀行楽天支店(楽天バンク)[セブン銀行・無料]などになります
また都市銀行も含めほとんどのキャシュカードで無料でお店で使えるデビット機能付きも便利です
あとビザやマスターがついたデビットカード(クレジットでは無い)
※後は無料になる口座へ全額入金又は振込みしてその口座から利用する
他にも色々ありほんの一部ですが自分に合うものをお調べください。
未成年だと親の承諾を得た方が後でトラブルに成りにく(開設でき安い)ので一言、置いた方が良いとおもいます。(新生銀行など一部銀行は親の承諾が居る場合があるので)
参考URL: http://allabout.co.jp/finance/bank/
http://www.yuiis.net/ja/
http://www.debitcard.gr.jp/
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
それでは、みなさん、また!!