あ~なんか今日は、仕事で色々反省。。
まだまだまだまだ私には、習得しなければならないことがたくさんあるな。

教えてもらえることに感謝。

人が、長い時間をかけて習得してきた技を、教えてもらえることに感謝だな。

せっかく教えてもらったんだから、忘れないように、自分もそれが出来るように頑張らなくては!!

頭の中がいっぱいになると、
「あ~なんか今日は、疲れた~!」
って無意識に言っている私。。

最近気づくと、隣でおはなぼうが
「あ~なんか疲れちゃった。あかちゃん
「パパに怒られて、なんか疲れちゃった。あかちゃん
とか言ってるkonatu

変な口癖を覚えさせてしまった…sei

最近のおはなぼうは、なんだかとてもいっちょ前。

私が車を運転していて、ちょっと危ない時があると、
助手席のおはなぼうが、
「も~危ない~。車はさまるよ~!」
っていっちょ前にクレームを言ってくるあかちゃん

「ごめんね~!ママ運転ヘタなんよ~」
って私が言うと、

「上手よあかちゃん
と返してくれる。

保育園に遅刻しそうで、真剣に運転していると、
「頑張れ♪頑張れ♪マ~マ♪あかちゃん
と隣でエールを送ってくれる。


わたしの体にちょっと傷ができていると、
「バンソウコウはろうか?あかちゃん

「うん、お願いromy」と私が言うと、

「たくさん貼ったらダメよ。1個だけねあかちゃん
っておはなぼう。

そのバンソウコウが、剥がれ落ちていたら

「ママ、これ古いからもう貼ったらダメよ!新しいの貼るから。あかちゃん
と何度も私に念を押してくる。


ご飯の時になると、
「ママ、ご飯先に食べないとダメよあかちゃん

「ママとハナちゃんと、どっちが早いかな~?ママかな~?ハナちゃんかな~?
チャンチャンチャカチャカチャンチャン~♪あかちゃん
って言って、競争の音楽を口ずさんで焦らす。


まぁとにかくお世話好き(笑)
完全に、親子でなく友達(笑)


こないだ映画のTedを観たんだけど、
最近、おはなぼうがTedに観えてきましたリラックマ


相棒のような存在ですromyあかちゃん

そんなおはなぼうに、
「泣いたらダメよ。もう泣かんね」
「怒ったらダメね」
「ごめんね」
「ありがとう。どういたしまして」

など色々な言葉で励まされ、いつも元気をもらっている私です。


おはな画伯、お絵かきもその後成長しまして、こんなの描ける様になりました。



「ハナちゃん、うーたん描けるよ!あかちゃん
と言って、描いてくれた、いなぃいなぃばあの"うーたん"

本当に特徴つかめてて上手に描けていて、ちょっと笑えました。

おはなぼうも、毎日何かしら怒られていますが、日々着実に知恵がつき成長しています。

私も頑張らなくちゃねにこ



今日は、久々に実家の家族がみんなで集まって、行きつけの焼き鳥屋さんにごはん食べに行きました。

お盆にこうしてみんなで集まるのは毎年恒例行事。
私が小さい頃は、毎年お盆になると親戚みんなでいなかのひいおばあちゃんの所へ行って、軽トラの荷台に乗ってお墓参りに行ったり、スイカ割りや花火をしていました。


月日が流れ、なかなかみんなそろって田舎へ行くことはできなくなりましたが、家族で集まって、みんなでご飯を食べることは今でも変わらず続いています。

おはなぼうは、みんなが集まるこの日を、数日前からずっとずっと楽しみにしていました。

大好きないとこのお姉ちゃん達に会えるからです。
「ハナちゃんね、ソラとハルとなえちゃんと、もえ好きー♡」

一番年上のソラちゃんは中学3年生。
一番年下のもえちゃんは小学5年生。

はたからみたら、赤ちゃんとお姉ちゃん。

だけど、おはなぼうにとって4人は大好きな友達の様です(笑)

大きいママの家に行く前に、スーパーに寄ってお菓子を買って行きました。
「これはなえちゃんので、これはモエので~…」
と言ってはりきって、4人のお姉ちゃんに、うまい棒のおやつを選んでいました。

4人のお姉ちゃん達は、いつも本当におはなぼうを可愛いがって、おはなぼうのペースに合わせて遊んでくれます。


おはなぼうも、お姉ちゃん達の前ではとっても良い子。

大人にはわからない子供の世界があるんだろうな~。

前までは、私のお兄ちゃんを見ると大泣きだったおはなぼう。
「こうじっちゃん、天狗さん。。」
と言って、はじめは少し警戒していましたが、
少しずつ心を開くようになってきて、
「こうじっちゃん。」と言いながら笑顔も見せれるようになりました。

「こうじっちゃん、これアンパンマンよ」と言って、小さいアンパンマンのキーホルダーを自ら持って行ったり、
何気にけっこうこうじっちゃんの事が気になっている様子のおはなぼう。

帰る頃には、
「ハナちゃん、こうじっちゃんスキー。
こうじっちゃん、可愛いっしょー」
と言っていましたあかちゃん

お兄ちゃんが聞いたら泣くほど嬉しいだろうな(笑)


私は、お兄ちゃんやお姉ちゃんと10歳近く歳が離れて産まれました。
歳が離れていると、共通の想い出とか、一緒にどこかへ行った想い出とかほとんどなくて、
物心ついた頃は、どこか自分だけ少し孤立しているようなそんな感じもありました。

でも、
今になって思い返して見ると、歳が離れている分、ずーっとずーっと小さな妹として暖かく見守って可愛がってもらってきていて、それって歳が離れているからこその特権だなぁと
今のおはなぼうを見て思ったりします。

色々な人に可愛がってもらいながら、
おはなぼうと色々な人との間に想い出が出来て、
幼いながらに人の優しさとか感じて、
そうやって大人になっていくのって、とっても恵まれて幸せなことだなぁって思います。

共通の想い出がなくても、一緒にどこかに行ったりしてなくても、
家族1人1人とそれぞれ濃い想い出があって、家族皆の事がよくわかる。
私はそれで満足ですきらきら


おはなぼうは、たくさん遊んでもらって満足した様子で、テンション高めに就寝しました。


楽しい夜でした。































以前、ハサミで紙を切って、絵を描いて遊ぶのがマイブームだと描きましたが…

「紙しか切ったらダメよ!」
と何度も念をおしていて、おはなぼうもよくよくそれはわかっているんですが…

「あれ?あれ?」
「なんかちょっとコワれてるよ?」
と挙動不審なおはなぼう。
ちょっと焦りながら、でも平然を装ってとぼけた顔をして
「なんかちょっと…コワレテル。。」
とズボンを見せてきました。

よく見ると、ズボンが切れてるーーsei
紙と一緒に、ズボンが切れてるーーsei

まぁ、いつかこうなるとは思っていましたけど。。

ズボンもったいないので、プチリメイクして着させることにしました。
ついでに、穴があいたスパッツもプチリメイク。


おはなぼうが気に入ってくれそうなワッペンや生地を選んでリメイクしました。

おはなぼうに、ちょっと履いてみて~と言い、ハイポーズして~!とお願いしたんですが、
お調子者のおはなぼう。

「ハイポーズ」
のタイミングで、絶対変顔…


何度やっても何度やっても、
決めポーズが全て変顔…。

ほんまどこでこーゆうの覚えてくるんじゃろkonatu

なかなか可愛いショットを撮るのが難しい。。

不意を狙って、奇跡的に撮れた1枚。



そうそう!この顔を待っていたのよ(笑)

ズボン、履いたらなかなか可愛いかったにこ

リメイク楽しい~きらきら