トゥルーマン36歳の恋愛浮気日記2008 -12ページ目

スローセックス・・・・・③

正常位で挿入・・・・・


激しく動かす必要はない

お互いを確かめ合うように ゆっくり感じ合うのだ


不思議と愛子が感じると トゥルーマンもそこがツボになる

至福のひとときだ


時々リズム良く動く。。。

そして挿入したまま 首筋・耳元へと愛撫

全身を指先でなぞるように愛撫


感じるツボに入るタビ アソコの中が締まる

そしてやがて大きな波が 愛子に襲いかかる

大きく肩で息をしながら その波はピークへと

愛子を導く

やがて愛子は気を失ったかのように ぐったりとする


しかしまだ全身の愛撫は続く

時折ピクピクしながら 愛子は。。。。。。。

スローセックス。。。。②

幾度となく絶頂を迎えた 愛子は

ムクッと起きて トゥルーマンを押し倒してきた

そして 今度はトゥルーマンを愛撫してくる


まずは熱いキス 感情を言葉ではなく キスで表現するように。。。

優しくもあり 激しいキスだった


やがて トゥルーマンの乳首を舌で愛撫してくる

これがまた気持ちいい^^


その舌は太ももへと移り 股関節のところを愛撫してくる

トゥルーマンは 異様に股関節が感じるみたいだ

何とも言えない むずがゆさが体を襲う


そして愛子の口に ジュニアが吸い込まれていく

立ってるんだよなぁ。。。。。不思議とね・・・


優しく   そして   激しく   吸い付くように。。。。。

ジュニアがもてあそばれていく

今度はトゥルーマンが快感の渦にのまれていく。。。

愛子はその姿をも楽しんでいるようだ^^

負けず嫌いの彼女は されたらやり返すらしい^^;


どれぐらいたっただろうか やがて愛子は馬乗りになり

ジュニアを愛子のアソコに挿入する。。。。。

もう十分に濡れ 簡単にジュニアは吸い込まれていく

しかし中は狭く ジュニアに執拗にからみついてくる

すごくいい^^


トゥルーマンの手を押さえ リズム良く腰を使ってくる

トゥルーマンの表情を確かめながら リズム良く動かす

やがて動きが上下運動だけではなく 中をえぐるような

複雑な動きへと変わっていく


愛子は目をつむり 自分の世界へと入っていく

やがて 声が獣のようになっていき

大きな山がやってくる。。。。。

そしてトゥルーマンの上に倒れ込む。。。。。。


その間も背中や腰を愛撫してづける

びくびくと体が反応している。。。。。

そのまま 体制を入れ替えて愛子を仰向けに寝かせ

正常位で 挿入・・・・・


スローセックスは続いていく・・・・・

スローセックス。。。。。

クリトリスにたどり着くのに

どれ位の時間がたっただろうか。。。。

1時間と言うところかなぁ


クリトリスを舌で優しく愛撫する

激しくなめる必要はない 優しく転がすように 優しく・・・・・優しく

その間も 太ももからつま先  そして腰元へと 愛撫を続ける


トゥルーマンは 今までクンニに すごく抵抗があった

本妻のアソコもろくに愛撫したことなど無い


なのに愛子のアソコには 特別執着があるようだ

もう舐めたくて舐めたくてしょうがないのである。。。


下から上へ  上から下へ

円を描くように  優しく優しく。。。。。

 

そして幾度となく愛子は絶頂を迎える。。。。。。

ただの通過点として・・・・