ことばの日にブログを書こう!
B君を病院へ連れて行きました
フィラリア予防の季節ですから主に犬で混み合っています
新しい病院は3度目にして車から降りないと
駄々をコネて大弱り
前回も結構嫌がっていたのでリードを引っ張って
無理矢理連れて行きました。今回はさらに嫌がっています。
試しに以前の病院へ連れて行きました....
最初は嫌がりましたが、何回か降りなさい
と言うとあっさり自分から病院へ。
そして予想通りこんなに太らせてしまって(#`皿´)
と私は食事内容など問い詰められ、ひどく注意されました
内心新しい病院のやさしい先生の所へ行けばよかったと
後悔する私。
しかし、先生はB君のお腹を測りながらじっと顔を見ています
その目は私に色々注意した時とは別人
とても優しい目をしているようでした。私は
B君はきっとこの先生を信用しているんだ!
この優しい眼差しが好きなんだ!
人間も犬も同じだ!
と勝手に拡大解釈し、やはりこれまで通りここにお願いしよう
私は怒られてもいいワンと思いました
B君は受付のお姉さんや看護師さんにも懐いています
新しい病院の何が気に入らず駄々っ子になったのか?
犬には言葉がないので永久にわかりません
でも人間には言葉があります
優しい眼差しには負けても言葉は大事です
一言で友人を失ってしまうことだってあります
おしゃべりな私ですが、寧ろ
その一言が言えなくて悲しい結果になってしまうことも
Noと言えない日本人です
▼本日限定!ブログスタンプ






