一貫性は大切です。
昨日やったこと、今日やること、明日やる予定のこと
これらにつながりがあることが大事。
一貫性を持たせるのは、難しいので、
ルールを作ってそれに従って行動するのがよいかと思います。
そして、やりきることが大事です。
鏡なのかもしれないと思うことがあった。
たとえば、僕はある人材コンサルタントさんに出会ってお話を聞いたときは、
生きているうちに何かを残したいとという気持ちはかなり伝わってきました。
同時になにか傲慢さがあるように思えました。
ちなみに、その方にお会いする前に、同じくらいの実績を出しているけれど、傲慢な感じは伝わってこなかったです。
それで、僕は、傲慢な態度に対して嫌な気持ちを抱きました。
嫌な気持ちになるということは、自分が同じような態度を違う人にしているから、自分を見ているようで嫌だったのかもしれません。
もしかしたら、僕は、年下に対して同じような気持ちを抱かせるような態度を取っているのかもしれないと思い反省しました。
年下に対しても謙虚さをもって接することが大事ですね。
接し方次第で相手の考えや行動を変えていけるかもしれないのですから。
たとえば、僕はある人材コンサルタントさんに出会ってお話を聞いたときは、
生きているうちに何かを残したいとという気持ちはかなり伝わってきました。
同時になにか傲慢さがあるように思えました。
ちなみに、その方にお会いする前に、同じくらいの実績を出しているけれど、傲慢な感じは伝わってこなかったです。
それで、僕は、傲慢な態度に対して嫌な気持ちを抱きました。
嫌な気持ちになるということは、自分が同じような態度を違う人にしているから、自分を見ているようで嫌だったのかもしれません。
もしかしたら、僕は、年下に対して同じような気持ちを抱かせるような態度を取っているのかもしれないと思い反省しました。
年下に対しても謙虚さをもって接することが大事ですね。
接し方次第で相手の考えや行動を変えていけるかもしれないのですから。
なりたいことをいつの間にかやりたいことにしていた。
起業家に憧れていたら、起業することがやりたいことになっていたとか。
要は、経歴に憧れていて、憧れていることを忘れ、憧れがやりたいことに変わっていたということ。
問題は、ここから。
憧れは思っていることであり、それは頭の中にあるもの。
そして、やりたいことは体で具現化していくもの。
その間に、心の問題がある。
頭でやりたいと思っていても、心からやりたいと思わないと、
結局、やりたいだけで終わって、具現化につながらないのだ。
言ってることとやってることが違うってのは、要は、心がやりたいと訴えていないから違ってきてしまうのだ。
言行一致、考動一致をするのに必要なのは心だ。
憧れても、心から憧れていないと、それに対して行動できない。
つまり、なりたいことがやりたいことに変わっても、本当にやりたいことではないのだ。
心が欲しているのは、もしかしたら承認かもしれない。
なりたいこと と やりたいことの間で誤ったイコール関係を作ってしまう可能性がある。
なりたいこと≠やりたいことなのに、
心の在り方で、なりたいこと=やりたいことにしてしまっている可能性がある。
心と対話しよう。
そして、
頭=心=体とすることが大事。
頭≠心
心≠体
頭=体
だと、なりたいこと=やりたいことになってしまう。
自分の心と対話していきましょう。