クリスティーナ
CDの整理をしていて、買った覚えのないCDを見つけることがある。
クリスティーナの『ドール・イン・ザ・ボックス』

全然知らないアーティストで、見ただけでは中味も想像付かない。
多分、ジャケットで買ったな。
2004年に発売されてるけど、オリジナルは1980年。
曲調は全体を通してディスコ。
可愛らしく、時にはセクシーな声で歌手っぽくない歌い方をする。
マリリン・モンローやブリジット・バルドーの歌って、こんな感じかなぁと想像してしまう歌。
でも子供番組の歌にも聞こえる。
アメリカ人だけど、アメリカでもイギリスでもない文化の歌みたいだ。
輸入される大半のCDと違う所に価値を見出だしてるような。
多分買った時は気に入らなかったと思うんだけど、今は気に入ってる。
「ママ・ミーア」という曲が収録されてるけど、アバのカバーでなく全然違う曲です。
そんなこと説明しなくていいんだけど、「アバのカバー」と言ってみたかっただけ。
昔のアルバムって演奏時間が短いから、全体を把握しやすくて聴きやすいなぁ。

「アバのカバー」で笑えるオヤジは僕くらいなもので。
クリスティーナの『ドール・イン・ザ・ボックス』

全然知らないアーティストで、見ただけでは中味も想像付かない。
多分、ジャケットで買ったな。
2004年に発売されてるけど、オリジナルは1980年。
曲調は全体を通してディスコ。
可愛らしく、時にはセクシーな声で歌手っぽくない歌い方をする。
マリリン・モンローやブリジット・バルドーの歌って、こんな感じかなぁと想像してしまう歌。
でも子供番組の歌にも聞こえる。
アメリカ人だけど、アメリカでもイギリスでもない文化の歌みたいだ。
輸入される大半のCDと違う所に価値を見出だしてるような。
多分買った時は気に入らなかったと思うんだけど、今は気に入ってる。
「ママ・ミーア」という曲が収録されてるけど、アバのカバーでなく全然違う曲です。
そんなこと説明しなくていいんだけど、「アバのカバー」と言ってみたかっただけ。
昔のアルバムって演奏時間が短いから、全体を把握しやすくて聴きやすいなぁ。

「アバのカバー」で笑えるオヤジは僕くらいなもので。




