サイバーショットを持って行けば良かった…
トイカメラを持って彩湖へ。
鴻沼川には野鳥がたくさんいた。
トイカメラはズームできないから、仕方なく携帯で撮影。
ダイサギ
ダイサギは、そっと、そ~っと歩く。
そして素早い速度で水面をつつく。
今度は反対方向へ。
そこにコサギが舞い降りてきた。
コサギはさっさと歩いて、ダイサギと並ぶと
追い越した。
コサギは土の穴を見つけてはつついて回り、ミミズみたいなのをくわえていた。
上の方ではコガモのオスが羽の手入れ。
コガモのメスがコサギの横を通過。
水の中に首を突っ込んでるのは
オナガガモ
三度目のトライで、写真にやっと写り込んだカワセミ。
青っぽいの!青っぽいの!
携帯のズームだと、こういうちっちゃい鳥は何だか分からないですね。
四度目はもっと近くから撮影できたんだけど、シャッターボタンを押したらバッテリーが切れた。
バッテリーを交換して。
このコサギは、大袈裟に見えるくらいに足を震わせながら歩いていた。
いた♪いた♪カルガモ。
向こう岸にではマガモが日向ぼっこ。
ずいぶんたくさんいるなぁ。
みんな太陽の方向を向いてるのはなぜでしょう?
コガモ
の横にはカルガモ。
荒川の草むらにいたムクドリはピクリとも動かない。
剥製か?発見してから三分くらいは動かなかった。
やっと首を振って動き始めた。
寝てたな。
彩湖は水不足の荒川に水を放水中で、コケで滑りやすくなった湖岸は立ち入り禁止だった。
だからここなら誰にも邪魔されずに。
気持ち良さそう。
立ち寝。
ところが湖から他のカルガモやオオバンが上がって来た。
寝ていたカルガモはガァガァ鳴き出して、
飛び去った。
残ったカルガモのうち一羽は水の上で寝てる。
彩湖に行くと鳥のいろんな面白いシーンに出会うから、やっぱりサイバーショットがないと後悔する。
特にカワセミの撮影チャンスが4回もありながら、青っぽい物を写すのがやっとだったっていうのは…。
鴻沼川には野鳥がたくさんいた。
トイカメラはズームできないから、仕方なく携帯で撮影。
ダイサギ
ダイサギは、そっと、そ~っと歩く。
そして素早い速度で水面をつつく。
今度は反対方向へ。
そこにコサギが舞い降りてきた。
コサギはさっさと歩いて、ダイサギと並ぶと
追い越した。
コサギは土の穴を見つけてはつついて回り、ミミズみたいなのをくわえていた。
上の方ではコガモのオスが羽の手入れ。
コガモのメスがコサギの横を通過。
水の中に首を突っ込んでるのは
オナガガモ
三度目のトライで、写真にやっと写り込んだカワセミ。
青っぽいの!青っぽいの!
携帯のズームだと、こういうちっちゃい鳥は何だか分からないですね。
四度目はもっと近くから撮影できたんだけど、シャッターボタンを押したらバッテリーが切れた。
バッテリーを交換して。
このコサギは、大袈裟に見えるくらいに足を震わせながら歩いていた。
いた♪いた♪カルガモ。
向こう岸にではマガモが日向ぼっこ。
ずいぶんたくさんいるなぁ。
みんな太陽の方向を向いてるのはなぜでしょう?
コガモ
の横にはカルガモ。
荒川の草むらにいたムクドリはピクリとも動かない。
剥製か?発見してから三分くらいは動かなかった。
やっと首を振って動き始めた。
寝てたな。
彩湖は水不足の荒川に水を放水中で、コケで滑りやすくなった湖岸は立ち入り禁止だった。
だからここなら誰にも邪魔されずに。
気持ち良さそう。
立ち寝。
ところが湖から他のカルガモやオオバンが上がって来た。
寝ていたカルガモはガァガァ鳴き出して、
飛び去った。
残ったカルガモのうち一羽は水の上で寝てる。
彩湖に行くと鳥のいろんな面白いシーンに出会うから、やっぱりサイバーショットがないと後悔する。
特にカワセミの撮影チャンスが4回もありながら、青っぽい物を写すのがやっとだったっていうのは…。




