2020/04/28夕日の記憶夕日を見ながら、なす術もなくボーッと眺めていたのはいつの日だっただろう…なんの緊張感も恐怖感もなく不思議と落ち着いていた。あれからどれだけの時が過ぎただろうか…。ただ今があると言う事は、決して自分の力ではなく、むしろ思いもよらぬ他人さまの助けおかげを頂いてどうにか今日までがあるし、また今でもそうだ。またこうして夕日を眺めている…でも明日は明日の日が上るだろう試されている時代だよね。いや、機会をもらったのかもしれない。