「ユニチカ・セブン」
その並々ならない熱望がOJOとワタシの切望です
ナノダックス比のポテンシャルで色付きを計画しています
(ネタがバレバレ)
ハイエンドの渓流ラインです
椿研究所さんよろしくお願いします
来年の解禁日までにはお披露目をしたいのであります
来るぞーーーーってか
※上の写真は渋輝の通常カラーです。
美しいですよね・・・美しいだけではなく釣れます。
1.7gは厚みがあるので流水でも有効なのは実釣してみました。東京トラウトカントリーに出向いて
テンカラのフライを制作している吉田氏を紹介していただきました
吉田氏のタイニングは神の領域のような作品です
血が通っています
フックのタイニングを受けてくださることになって
やっとスピナー用フックの問題が解決できそうです
ありがとうございます
トラウトベースにて購入したオリカラバックス!
3,8g、5,1gとも来年度の渓流で良い仕事をしてくれそうだ!と思ったんですが、
重めのスプーンでもエリアによっては使い道があるという事を証明すべく
としまえんフィッシングエリアへ行ってきました(笑)
TFA(としまえんフィッシングエリア)では50~70センチクラスのレインボーを
メインに放流しているプールがあります。
ミシガンエリアと名付けられたその場所は、一般的な管釣りと違い非常に面積が広く
軽めのスプーンでは魚のいるポイントへルアーを到達させる事が不可能・・・
そんな訳なので、この場所でメインに使われるスプーンのウエイトは3,5g~7g。
そして今回はオリカラバックスが良い仕事をしてくれました。
当日はかなり激シブなコンデションだったのですが・・・
リーリングスピードを変化させても独自のフロントワイド形状で浮き上がりを抑えてくれるバックス。
ボトム付近を丁寧に探れる為、プレッシャーで底にぴったり張り付いた70センチオーバーのスーパー
レインボーを連れてきてくれたのだと思っています。
昨年までのTFAはマッディタイプの水質だったので、赤金やオレ金などの目立つカラーが
良い成績をあげていたのですが、今年はかなり透明度が高くてびっくり!
シルバーベースのエヴァンゲリオン初号機カラーを買っておいて良かったなあ・・・と釣場に行って
思いました(笑)
※70センチオーバーのレインボーは、その後食卓へ上がっています。
※鼻曲がりのオスはこれでも50センチクラスです・・・(笑)
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今回のフォトダービーは大きさを競うわけではないのです・・・。
無いのですが、いい魚ですね(´・ω・`)ぐぬぬ
トラウトベース・・・というか椿堂のオリカラなのですが、
『イワナ初号機S』はワタスが考えたカラーです。
・・・勿論いろいろ考えて作ったカラーなのですが、
あんまり語るとフォトダービーの審査員として問題があるので
やめときます。
ただ、ルシフェルでも出したこのカラーですが、ほんとに釣れるのです。
また、カラーもさることながら、大物釣り師が悶絶しているミシガンで
70オーバーを釣るという皆が目指していることを体現するワイバーンさんに
正直嫉妬しますね。
フォトダービーの募集期限は20日まで!
ちょっと残り少ない期間ですが、あなたの参加を待ってます!
前述のように今回のフォトダービーはサイズではないのでワイバーンさんの
写真にやる気をなくすのはナシですよ(´・ω・`)ノ
アイランドのオリカラに対する熱い写真とご意見待って鱒!
審査は・・・私とカトさん他アイランドのスタッフから多数決で選ぶ予定です。
スタッフ評は一人3ポイント。
ただ、皆さんにも参加いただきたいですし、審査は公平に行いたいので
読者の皆さんの『いいね』の数も加味します。
今回のフォトダービーの審査に参加なさりたい方は
ブログのいいねボタン、またはコメントにて『いいね』とつぶやいてください。
トラウトベースのブログのテーマ『フォトダービー』から好きな写真に
『いいね』してみてください。(同じ写真への組織票や、複数票と判断した場合は削除します。)
スタッフ評は3ポイント、皆さんの『いいね』は1ポイントとして換算いたします。
良かったら参加してみてください(´・ω・`)ノ
いいねにつきましては22日まで募集いたします。
テスト釣行も佳境に入り
完成密度が高まってきました
とカトが申していますが
「マコトのマコトか」 と下劣の意味が見て取れる言葉を聞くと
やはりたとえ身内であろうとも決してしゃべらんです
これまでしゃべってメーカーに先を越されたことがたくさんあるから
結局軽はずみにしゃべると火の粉がかかるのである
プロトでも開示するとああしろこうしろとうるさく
あげくに先に他社に製作されたことが度々あるんだ
度々盗用されたことがあることを力説して終わります