阿蘇山阿蘇に近づくにつれ無口になる自分師匠が声をかけるが聞く耳持たないそう…行きたくない!不気味な噴煙が…間近に迫り一刻も早くこの場から立ち去りたい!ビビリ&わがまま本領発揮!駐車場に到着後『烏帽子岳には登らない』『ここで待っている』子供のように駄々をこねる今回の旅いままで何度喧嘩したことか…でもそんな似た者同士のふたりを山は静かに優しいまなざしであたたかく見守りその美しい姿を見せつけふたりを魅了しもう一度仲の良いふたりに戻してくれる!😊ありがとう!!!嗚呼…!自分も山のような大きな心を持った人になりたい!!!もう喧嘩しません!!た、たぶん…😅