アオバズクのひなが巣立ちして、高枝に止まり葉の陰に見え隠れしている頃、夕方になり、歩いて2km帰り道、公園の林間の小道、道なり高木の根元近く、黒い寸詰まりの鳥らしき物、脚は黄色、羽根の先も黄色。烏の幼鳥かと、気付いたと同時に頭上から多数の烏の一斉咆哮小山を揺るがす、盆をひっくり返したような大音声、近くの高木の下枝に2羽、更に隣の高木の下枝に3羽、カット脚を踏み締め、羽根は立て横開き幅広に見せ
クチバシパクパク、首前後ツキだし、目はカット見開き、威嚇している。暗くて見えないが、数10羽はいるだろう。こちら帰る道筋、帰り始めると、ピタリほえ声が止まった
寸前まで、無音、遠ざかると鳴き止め、見事統制が取れている。ヤルモンダ。
クチバシパクパク、首前後ツキだし、目はカット見開き、威嚇している。暗くて見えないが、数10羽はいるだろう。こちら帰る道筋、帰り始めると、ピタリほえ声が止まった
寸前まで、無音、遠ざかると鳴き止め、見事統制が取れている。ヤルモンダ。