「猫のように生きる」 コロナ陰謀論と人類総感染、国民給付運動の新媒体登場!
「猫のように生きる」 コロナ陰謀論と人類総感染、国民給付運動の新媒体デザイン全般をアートデイレクターとして担当しましたネットで話題のコロナ・ステイホーム時代の全国書店発売の新ムック・マガジン!安倍政権の方針を変えた「全国民に 20 万円給付」要望を、いち 早く麻生財務大臣に提言した経済学者・市民団体チームが、最前線の社会状況をムックで訴える。れいわ新選組除名騒動の大西つねき、台風の目となった自民党の反緊縮派の安藤議員も寄稿!●ステイホーム時代の生き方を見つける、ロスジェネや非正規ワーカーのための新マガジン登場!●特集・コロナ人類総感染 本誌の国民一律20万円給付運動が緒戦勝利!●マジ、明日までもたない! 一目でわかる支援カード。非正規やフリー零細支援策紹介各界20数人のキーマンが提言、書き下ろし寄稿:日本ベーシックインカム学会有志、志葉玲、小野盛司博士、安藤裕議員、大西つねき、渡辺てるこ、井上智洋准教授、他 (著), 音楽家ユニオン日本、ミニシアターを救う会、氷河期世代ユニオン、日本BI実現の会、諸星たお、アンドリューヤン、ジェイエピセンター、天野統康 (著), 西岡昌紀、ほしまさたか、J-NEWS、吉田晃浩、根本恵理子、深月ユリア、アズミイノリ、他 (著), 増山麗奈、河西保夫 (編集)以下、書店キャンペーン用のポップ