とうとうこの日が来てしまった!

昨年9月のクランクインから1年間、あっという間だった。

撮影当初、長州人の出番は少なく、のんびりムードでスタートしたが、

戊辰戦争後、明治に入るや京都初代府知事の槇村正直(高嶋政宏さん)の大活躍で

にわかに忙しくなり現在に至る。

京都に舞台が移ってから、八重さん、覚馬さんとのシーンが増え、

別のドラマが始まった様だった。

大河ドラマの長州言葉指導は「龍馬伝」以来の2作目。

この現場の雰囲気は心地よくスタジオに入ると時間を忘れてしまう。

「龍馬伝」の男臭さとは違い、八重さん(はるかさん)の人柄か、

現場もほんわかムードで不思議な空間だった。

毎年、この現場で働けたら最高だが、数年に一度だから有難味があるのかもしれない。

また、次のオファーを待つ日々です。

*因みに出演はこの作品で大河ドラマ5作目です。数だけは大河俳優じゃね!



































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