死にたかった私が看護学校に入るなんて
誰が予想しただろうか

そしてまた何故か受かった


いつも自分の事ばかりで疲れていた

だったら他の人に尽くしてみたいと思った


自分のためになんか生きられないんだから

私は私の人生全てをかけて
看護の道を歩んでいく


元々病院で働いていたので

実際の看護の現場が
理想と違うとか、

変に夢やら希望を持ってないのが良い所かもね



自分のためじゃない誰かの為に生きる