大和綾瀬歯科医師会から
大和市民のみなさまへお知らせです。
ご自身の判断で歯科診療を中断・延期せず、
「かかりつけ歯科医」にご相談ください。

  医療法人社団誠瑛会 つるま歯科医院
           院長  福西雅史
            


皆さま、こんにちは。
神奈川県大和市のつるま歯科医院 院長の福西です。

‪5/25とうとう、神奈川県もコロナウィルス緊急事態が解除されました。 

 大和市の つるま歯科医院 も、引き続き、気を緩めずに、徹底した感染予防対策、患者さんの問診・検温を行い、診療に向かわせて頂きます。経験豊富な歯科衛生士と一緒に、定期検診・クリーニングも行わせて頂きます。定期検診を我慢していた方も、安心してお任せ下さい!‬ 

‪また、緊急事態の解除を受けて、5月に休業していた社員の復帰も決まり、6月に向けて、少しずつ、通常の診療体制に戻ります。‬

‪感染の恐怖とも戦いながら、つるま歯科医院を支えてくれたスタッフにも、大変感謝します!!
本当にありがとう😊!!!‬

これからも、患者さんの歯の健康を第一に考えた治療をスタッフ全員で、
真摯に取り組み、行って参ります。

今後とも、宜しくお願い致します。

‪医療法人社団 誠瑛会 つるま歯科医院 院長 福西雅史‬




新型コロナウィルス感染予防のため、当院にかかられる患者さんに、
問診表の記入と検温・アルコール消毒・診療前の薬剤による洗口をお願いしています。
体調や新型コロナウィルス感染に不安のある方は、申し訳ありませんが、
診療をお断りさせて頂く場合もあります。
これを機に、さらなる安心安全な歯科医療の提供を行って参ります。
1日も早く新型コロナウィルスの収束を願っています。
何卒ご理解ご協力の程、宜しくお願い致します。

 

・基礎疾患・免疫疾患がある
・37.5度以上の熱がある、またはこの2カ月以内に38度以上の発熱があった
・喉の症状や喉の痛みがある
・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある
・2週間以内に海外への渡航歴がある
・新型コロナウィルス感染者、またはその疑いがある者との接触がある
・COVID-19感染症要請と診断されたことがある

 

 

 

【患者さんへのお願い】

発熱やのどの痛み、せき、息切れ、強いだるさ(倦怠感)などの症状があり、新型コロナウイルスの感染が疑われる方は、
直接受診する前に、必ず最寄りの帰国者・接触者相談センターもしくは
医療機関に電話で相談し、指示を受けて頂きますよう、よろしくお願い致します。

「帰国者・接触者相談センター」はすべての都道府県で設置しています。
詳しくは以下のURLまたはQRコードからご覧いただけます。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html

【こんな方はご注意下さい】
次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談下さい。
○風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている
(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
○強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある
※高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合

「帰国者・接触者相談センター」はすべての都道府県で設置しています。
詳しくは以下のURLまたはQRコードからご覧いただけます。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html

最寄りの帰国者・接触者相談センター
厚木保健福祉事務所大和センター
      電話:046-261-2948

 

今年も1年、大変お世話になり、ありがとうございました。

誠に勝手ながら、12/29(日)~1/5(日)まで冬期休診とさせて頂きます。

休診中に、急患や、お困りの場合は、

大和休日歯科診療所

〒242-0018 大和市深見西2-1-25

TEL 046-263-4107

http://www.yamatoshikaishikai.or.jp/kyujitsu.shtml

にご連絡お願い申し上げます。

何とぞよろしくお願い申し上げます。

医療法人社団誠瑛会 つるま歯科医院 院長 福西雅史

 

年末年始休診のお知らせ2019

 

誠に勝手ながら、8/11(日)~18(日)まで夏期休診とさせて頂きます。
休診中に、急患や、お困りの場合は、
大和休日歯科診療所   
〒242-0018 大和市深見西2-1-25
TEL 046-263-4107
にご連絡お願い申し上げます。
何とぞよろしくお願い申し上げます。
医療法人社団誠瑛会 つるま歯科医院 院長 福西雅史
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先日、院長と保育園の歯科検診に行ってまいりました。今年で5年目。もう5年もお付き合いさせていただいてるのかと思うと子供達の歯を守らねばという気持ちもより一層強くなっていきます。
今年は院長がクイズ形式の問題を用意してくださり子供達と保育士さん、みんなで盛り上がりました。
子供の頃からしっかりとした歯科教育を受ければ、虫歯や歯周病になるリスクも減り一生涯自分の歯で食べていけるでしょう。
学校の授業でも取り上げてほしいくらいです。

残念ながらすでに歯を失ってしまった方は『そんな事知らなかった。もっと早く知っていれば』という声もよく聞きます。

今からでも遅くありません。
これからも歯や口腔内の知識を皆様に伝達し、1人でも多くの方の口腔内の健康を守り維持して行きたいと思っております。
もっとご自身の口腔内の事を良く理解するために、まずは鏡で良く観察してみましょう。
そして定期検診には必ずいらしてくださいね。
お待ちしております。

こんにちは
歯科衛生士の小林です

一度被せ物したらもう虫歯にならないと思ってませんか?

これは間違いです

見た目は確かに被せてあり、ご自身の歯は金属やセラミックなどで覆われておりますが
被せものの下はご自身の歯なのです。
被せ物には大なり小なりどうしても段差があります。その段差に磨き残しであるプラークが付着していると、細菌が時間をかけて虫歯を作っていきます。

細菌よりも先にプラークが取れればセーフ、後ならアウトです。
 
被せてある歯も念入りに磨いてくださいね