HELLO
OKINAWA
2024.12.18-22
今回の日程になったことで
ずっと会ってみたかった
木工作家の
展示会に行くことができた
漆器の悦び
木漆工とけしの仕事
この金の皿
どう見ても
満月🌕
このぐい呑みも
放つオーラがすごい
どの作品も
持つと
ビンビンにエネルギーが
伝わってきて
チキン肌が立ちまくって
危なかったです
黒や赤の作品も
魅力的ではあったけど
やっぱり彼の手から
生み出される
金
に
ロックオンしてしまい
7寸のお皿をオーダーしました
今回のお皿は形が少し歪なのが魅力
真円である必要はない
備忘録
楠
イジュン 白い花が咲きます
はませんだん 箱物
あさぐら
ボルトノキはスプーンに
輪島などの
漆工芸は元来分業制
沖縄は一つの会社で
作る仕組み
後継者がいなくて殆ど潰れた
材料の調達以外(木を切るなど)
は全て自分でしてる
香月さんの展示会
ふくら舎は
レイアウト変更してました
この後部屋に戻って
一休み
さて、待望のまかないタイムです
Fattoria Al Fiore
NEKO 2022
アルフィオーレって
飲むとわかっちゃう液体
鳥と野菜のグリル
ノンオイル仕様
オーガニック云々の前に
油と乳製品と小麦を
見直す
というプロセスを
楽しんでいるYUZOくん
彼の面白いところは
何にも縛られようとせずに
自分の感性の赴くまま
生きているところ
影響受けちゃうなぁ〜〜
ミートソース
なす
チーズ
たそパンに載せて
LA VRILLE ET
LEPAPILLON
Q Blanc
酸がしっかりあるので
食事に合います
自家製バジルのジェノベーゼ
グルテンフリーパスタ
小泊良との繋がりは
このフックカップから
始まった
胸熱な逸品
少しずつ使いながら揃えていくと
いいんじゃないかな
という
やたがいさんのアドバイスのもと
たそかれには
いろんな作家の
器が集まり始め
それを使ったお客が
よかりよ や
その作家のもとに行くなど
器の繋がりが
形成されている
今回行ったあるお店で
イートインで
提供するものが
美味しいのに
紙コップ
とかで出されると
すごい残念だなっと
やっぱり人のエネルギーが
籠もったもので
食の時間を楽しみたい
と感じるシーンがあったから
器の持つ
エネルギーを言語化できたのです
ホテルに戻ってきて
BAR SKY SALON
初めて来ました
波ノ上人
(なみのうえじん)
那覇晴蒸溜所
黒糖 シークワーサー
を使ったクラフトジン
ジントニック
と
ホットカクテル
(名前失念)
波の上人で作られた
ジントニック
沖縄のバイブス
ガラスを使って📷
不思議な一枚
ここからだと
一階降りれば
部屋に着く
ストレータに泊まってて
こんな早く
帰ってくることはないけど
最後にBARで締めるのは
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(カテゴリーごとに分けております)
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