岡崎の鳥居は
いつもきれい
どうやって掃除してるんだろ?
美術館は
10:00~10:30で
予約してたので
少し裏の池に
藤が満開
鯉〜来い来いっ
合唱する
園児たち
んんん〜
その音では来ないと思うぞ笑
転ぶ子
叫ぶ子
いろんな子がいて
面白い
こうやって管理してくれている
方々がいて
この景観が保たれています
さて中に入りますか
モネ展は
一箇所撮影可能箇所があったので
そこで📷
写真を撮れたとこより
印象に残ったのは
入ってすぐの2枚
とくに左側
次の部屋の
11番チャーリングクロス橋
青とベージュ
青写真
影によって存在を、
断片によって全体を暗示する
写真は近くで見ると解像度が高い
から明瞭に見える物が多い
モネの絵画は遠くから見るほど
解像度が上がる
近くからだと
はっきり見えない
距離をおくことで
脳内で変換する画像から
美を感じる
はっきり見ず
ぼーっと俯瞰した感じで見る
それは
瞑想しているような時間だった
ルネサンス以来
西洋絵画の原則をなした
遠近法(一点透視図法)
空間把握と、
人間中心主義的な世界観に対する挑戦
これは書いてあった
文章の抜粋
モネが自然と向き合うことで
日本の庭や自然観と
西洋の自然感の違いを
感じ
そこに向き合って
いったのがとても共感できた
見終わった後
感想を言い合っているのかな?
京セラ美術館は
小さなアップダウンがあって
視界が変わるのが
建屋の作りとして面白い
一乗寺までバスで移動
ここの豆腐を買わないという選択肢はない
一乗寺とうふ
前回は消泡剤の話を聞いたが
今回はあぶら揚げに使う油や
にがりについて教えてもらった
表示義務がないので
信頼に足るのか?と疑問を呈する
油やにがりを使っている
豆腐屋がほとんどである とのこと
いい悪いの二元論ではない
作り手にとっての
美学が選択肢にある
そんな人が作るものを
なるべく使いたいです
恵文社
えみおわす の展示ではあったが
週末のような混雑もなく
快適
雨ってのも影響しているかも
これぐらいの人の感じで
ゆっくり本を選びたいね
ランチは
キッサヒナタ
この日は
サトコさんと色々
お話できて
面白かった
志布志の若潮酒造
良い焼酎です
次の我が家の焼酎はこのどれかにしよう
この後
PIZAAの会まで
ご一緒させてもらい
楽しい夜でした
家に帰るまでの
記憶が断片的にしかない
いけませんね
呑まれてしまいました























