HELLO

TOHOKU

 

2025.9.12-16 

 

 

 

青森から十和田まで

2時間弱

 

 

やってきました

十和田市現代美術館

 

 

 

 

雨ですねぇ

 

 

外行く前に

まずは館内を

 

 

 

エントランスからARTがあります

 

色使いが

ポール・スミスのようです

 

 

 

 

ここも外から見るのと

近くで見るのとは

大違い

 

 

 

 

両方とも

奈良美智かとおもっていました・・

 

少し絵のタッチが違うな

とは思ってたけど

 

 

 

 

 

圧巻はこの作品

スタンディングウーマン

 

3.11のときも

倒れなかったそうです

 

表情や手のシワなど

本当に動き出しそう

 

 

いろんなところに

ARTが点在している

 

はいここ見て的な

美術館とは

少し趣が変わる

 

 

 

塩田千春

水の記憶

 

 

水だけど赤

船から何かが爆発したような?

 

 

 

 

 

人の細胞を拡大して見ているような

 

草間彌生の作品に感じるのと

近いものを感じます

 

 

視覚の曖昧さを突く作品

 

目に見ているものだけが現実ではない

と言われているよう

 

 

ギャルソンのディスプレイでもありそうな作品

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人のフィギュアの重なりは

岡本太郎 太陽の塔の

一部とも思える

 

 

夜露死苦!!!

 

 

 

階段もポップで面白い

 

 

 

 

 

雨が少し小雨に

なったので

前にある

かぼちゃに行きました

 

 

 

 

直島のより

大きい???

 

 

 

草間彌生エリア

 

 

 

人が対峙すると

大きさがわかる

 

 

 

 

 

 

 

カフェの床は

マイケル・リン

 

大分で見て以来

7年ぶりの彼の作品です

 

 

 

 

 

十和田はいろんな

アーティストが混在してて

わかるのもあれば

これは何?

あって

人の世界を表しているようでした。

 

わからないのは

こちらに

わかるだけの

リテラシーが無い

とも言えます。

 

そんな中

これもアリ

それもアリ

こっちもアリ

あなたもアリ

わたしもアリ

 

というふうに認めれなくても

リスペクトし合うことが大事だなっと

 

 

今度は天気がいいときに

も少し周りの

作品も見に行きたいです