HELLO
OKINAWA
2025.11.19-25
この旅の
ハイライトの一つ
Alo Edesse
1階のフロントで
予約している旨伝えると
2階へ案内してくれる
これはフロント前のCAFE
右
ALAIN HUDELOT
NOELLAT
BOURGOGNE
ALIGOTE
左
Pierre-Olivier
Bonhomme
Sauvignon 2023
どちらも美味しかったそうだが
特にアリゴテが良かったとのこと
僕はハンドル持ちなので
NO DRINKです
アペリティフ
今帰仁すいかマリネ
オリーブオイルマリネ
ジエノベーゼソース
イカスミライスボール
アーリオオーリオソース
スタートから沖縄を感じますねー
パスカード
トリュフ 甘味 バランス良いです
スープ
ゴーヤと島バナナのスープ
シークワーサー砂糖
海ぶどう、ヨーグルト
スペアミント&赤バジル
ゴーヤーの主張
バナナは冷やして
上は焦がしている
スムージーをイメージ
ミントと苦みとバナナの甘み
legume 野菜
季節の温野菜”二十四節気 小雪”
食べると
口の中で
色とりどりの花火があがる
そんな感じです
下にあるバターソースが
いい仕事してます
海の幸
シチューまち、焦バター
島ニンニクのクリーム
茗荷、きゅうり、ごま塩
ハナニラ
ローゼル、
ペパーミント&ミックススプラウト
金アグー
スパイスソース、
ヨーグルトトマト酢、
キヌア&レタスオクラ、
タコスの再解釈
写真はソースがかかってない状態
ソースを掛けると
とても上品なタコスになる
きれいにね☆
Dessert
デザート盛り合わせ
自家製アイス
ちんすこう
ミニタルト
プリン
パートドフリュイ
Atelier chocolat 季節のチョコレート
これも言うことなし
結論
再訪あり
夜に泊まりできたい
お酒飲みたいし
昼のコースで
このバリエーション
夜はどうなっちゃうの??
ワクワクしかない
我が家の観光といえば
こういうところです
第2弾
サンライズ嘉陽層の褶曲
まだ沖縄がユーラシア大陸に
あった頃の
海底に積もっていた地層
嘉陽層という地層は、
今から5400万年〜3700万年前
(日本列島がアジア大陸の
東端にくっついていた時代)
に2000メートルを超える
深海底に堆積した地層です。
日本列島は2つの大陸プレートと
2つの海洋プレートの上に
乗っています。
今から2000万年程前に
大陸プレートの下に
海洋プレートが沈み込み、
日本列島は大陸から切り離されました。
沖縄本島の北半分はこうして
今の場所にやってきました。
そして
大陸からの砂泥や
珊瑚礁の残骸が堆積し、
隆起してできたのが
沖縄本島の南半分です
ここは想像力が必要な観光地
よくわからないくらい
年数が経った
地層に立つ
普段いる場所は
どんなところでしょうか?
地球は
人が理解するには
程遠い年数が経って
なお存在している星
そんな星に生まれたことに
感謝ですね
地層が横ではなく
縦に
それが風化して
かなり脆くなっていました
カニが氣になったそうで
ずっと向き合っていました
潮が満ちていると
行けないかも
しれません
沖縄のオススメはこちら
(カテゴリーごとに分けております)
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