HELLO

OKINAWA

 

2024.12.18-22

 

 

 

朝ごはんは

こちら

aien bakery

 

 

前回

まさかの

頭痛で来れず

 

↓↓↓↓

 

 

 

 

 

この時は

本当苦しかった

 

まさか自分が立たなくなるとは

 

 

 

自分にとっては

治ったら来るぞ!

決めてた場所

 

 

 

トングの並びが

気持ちいい

 

 

 

8時オープンに

合わせてきました

 

朝は空いてます

 

(沖縄あるあるですね)

 

 

ここの建屋の

リノベーションが秀逸

 

外人住宅なのですが

もとある壁から

さらに壁を立てているので

返却時の現場復帰も

やりやすいし

デザイン的にも

意図したモノが作りやすいのかと

 

 

 

隙間があることで

緩やかに繋がりと

仕切りの間が

表現されている

 

 

モールテックス?

のような

モルタルを塗ったような

仕上がり

 

 

奥の部屋から📷

 

 

以前来たときは

椅子やテーブルあったかな?

 

 

 

外の緑も上手く生かしている

 

 

 

イートインが

紙コップなのが

唯一残念なところ

 

パンはしっかり系の味で

お腹満たされます

 

 

追加でラムレーズンサンドを!

 

 

 

 

店前の木の揺れ具合で

風の強さがわかる

 

この日も冷たい風が吹いてて

よく揺れてました

 

 

曇り空だけど

隙間から海に刺す光が美しい

 

 

コレなんて花だろう?

 

 

北中は坂の町

 

登っては下り

下っては登る

 

 

 

 

大西系の

フェニックス

 

下から見ると

緩やかにカーブしてる

建屋が素敵なんだよなー

 

築年数が戦後の混乱期で

正確には不明だとか

 

 

この木の家も

素晴らしかったなー

 

 

 

 

植物にテクノロジーが

覆われた?

融合した?

 

電線と電柱が緑に!

 

 

そう言えば沖縄の印象的なフレーズに

全ての武器を楽器に

 

と言うのがあるが

 

全てのテクノロジーは

緑と融和

 

ってのもいいなー

 

 

坂の上のパン屋さんに来ました

 

初めて来た時

(おそらく2015年)

から使い続けている

キャッシャー

 

 

 

 

久々のプラウマンで

リョーマさんが

店頭に立っていた

 

久しく見てなかったなー

 

 

レコードの音は

[間]があって

耳に優しい氣がする

 

 

いつ来ても

氣がいいのは

周りに

木が多いからだろうな

 

 

羊羊an factory

 

 

 

 

久々に来た〜

 

 

 

 

今回食べて美味しかったのは

黒糖大福

こし餡で最高でした

 

 

 

 

あん!

 

 

 

 

喜舎場公園

 

 

 

階段を登る

 

喜舎場公のお墓がある

 

とても優しい感じのする

お墓でした

 

 

 

 

 

何かあるなー

體のレーダーが反応してます

 

 

 

さらに奥に進むと

EMのガーデンまで

行けそうだけど•••

 

今回は引き返すことに

 

 

 

 

 

 

 

喜舎場のイーヌカー

(上の井戸)

 沖縄本島にとって

水場はとても貴重な場所

 

 

ここまで水を汲みに来ていた

当時の生活の大変さもよくわかる

 

 

 

 2時間くらいかけて

ゆっくり

北中城村を歩いてまわる

 

 

歩く速度だからこそ

見える景色

聞こえる音

 

VIVOで歩くからこそ

感じる地面の凹凸

ぬかるみ

いろんな情報が

足を通じて

入ってくる

 

 

やっぱ歩くのは楽しい

 

 

 

 
 

 

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(カテゴリーごとに分けております)

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