HELLO
OKINAWA
2024.12.18-22
私の旅の
スケジューリング
は
太陽と地球の関係で
決めてます
は?
何言ってんの?
から
始まる
このpost
首里の向こうから登る朝日
この日は
12/21
冬至の朝ですね
ここにポイントがあります
冬至とは
太陽の時間が1番短い
ということは
12/22からは
少しずつ
太陽の時間が長くなる
地球は
太陽から
いろんなものを
いただいている
関連性の深い間柄
何が言いたいのか?
シンプルに言うと
太陽がなければ
地球は無く
地球が無ければ
ボクは(あなたも)
いない
ということです
太陽が少しフレアを出せば
地球に住む
僕らの日常に混乱をきたす
ってのが
可視化された
わかりやすい
太陽の影響力です
その太陽が
冬至
2024年は18:21
このタイミングを境に
北半球に挿し込む
光の量が増えていく
夏至まで
実に5時間も
日照時間に差が出ます
大きいですね
12/20は
この冬 最高に冷えた日
でしたが
海の水温などと同じで
時間差で
可視化されていくのが
太陽の影響力です
まだまだ寒い日は続きますが
この日から
光の量は増えていく
つまり
陽の始まり
とも言えます
光は陰があるから
生まれるので
夏至から続いた
陰の時から切り替わった
そういうタイミングを
どこで過ごすのか?
それが
旅のスケジューリング
になる
と言うことなんです
旅に行かなくても
そのタイミングを
どこで過ごすかは
冬至から春分までに大体
決めています
今回の奇跡の一つ
那覇のホテルは
西向きの部屋を
確保してました
それは
経済的な理由です
ところが
チェックインの時に
東向きの部屋
(ホテルの人は
そんな言い方はしませんが)
にアップしませんか?
と
部屋に入って
スケジュール管理の詰めの甘さに
氣付くわけです
あ!
12/21の
朝日のこと忘れてた
アップできた
最大のメリット
それは
部屋のベランダから
朝日が見える
という
ストレータ最大の長所
そんな朝日
だったんですねー
12/22は
首里城に朝日を見に行くので
すっかり21日のこと忘れてたけど
ちゃんと道を修正する
流れが働いたのです
太陽と地球の関係に
自分をアジャストしていくので
(スケジューリング)
こういう事が起こるわけですね
そんな冬至の朝は
お気に入りの場所で!
たそかれ珈琲
ここて聞くビルエバンス
聞こえ方で
自分のコンディションがわかる?
定点観測地ならではの
体感 体験
たそかれー
この日は24年
たそかれ珈琲
最終営業日
たそ納めの日です
9時開店だけど
8:50満席でした
ハムチーズサンド
最近こればかり頼んでます
食べると
なんだか元氣になるんです
たそ納めの方たちが
続々と並び始めたので
食事を終えると
直ぐに席を立ちました
ストレータが水面越しに
十貫瀬に立つ巨頭
そんなとこから
朝日を見るなんて
1000年前の人が
想像できたかな?
なんて思いながら
安里に向かう途中のマンホール
冬なのに
裸足でサンダル
何人もの人が
足を見返してました
(怪訝な二度見ね笑)
気温は20℃超えてるので
気持ち良かったですよ
ここも初めて歩く
すーじぐわぁ
揃ってるって
何で氣持ちいいんだろうね
安里のボス猫
potohoto
に辿り着きました
1階が満席で
2階へ
屋根裏部屋的な2階から
見るのは
忍び🥷になった氣分
アイスはエチオピアで
ホットは台湾
どちらも抜群
potohoto店主のテツさんは
沖縄コーヒー界の
ゲームチェンジャー
だと思う
この世界観は
現地で
ぜひ体験して欲しいですね
2階から
下を📷
この日は普段開けてない
8時から10時を
コザから
テシオの大地君召喚して
ホットドッグを提供してました
着いたのが
10時過ぎだってので
残念ながら売り切れてて
食べれず
那覇の定点観測地
とある場所の
サガリバナ
今年も見れました![]()
落ちてる姿すらも
美しい
壺屋のとあるお宅の
ブーゲン
沖縄のオススメはこちら
(カテゴリーごとに分けております)
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