やってしまった…
まさか誕生日にやらかすなんて
まぢでどうかしてた……
夢ならば覚めないで
夢ならば覚めないで
……って、
夢じゃねーーー(;o;)(;o;)(;o;)
自分死んでしまえと思いました、
ええはい、わたくしめです。
ばばあ早く黙れー
はい、すいません。
そんなこんなで誕生日にカバンと上着をなくし
最後にばいばいしてくれた人から事情聞いたら
「ちゃんとお金渡して上着着させてタクシー詰めこんだ」ってゆーのに…
こんなミラクルあります!!!!??
気付いたら両脇にお巡りさん
↓
気を失う
↓
気付いたら警察署
↓
小脇に抱えられ調書
保護されたのまさかの消防署近く(自分は場所全く知らないとこ)、しかも荷物も上着もないことを知りさらに混乱からの号泣
お巡りさん困惑(いや、多分呆れてたんだと思いますよちゃんひな)
↓
結構中堅なお巡りさんが対応してくれたんだけど
調書書き終わったら、地図を見せながらまさかの「じゃ、家もここから近いんだから、歩いて帰れるでしょ?もう無理しちゃダメだからね!!(怒)」
……………………って、
こっからぜんっっっぜん近くね~~~~!!
(女子がまともにあるいたら、30分はかかる)
↓
若めのお巡りさんキタ━(゚∀゚)━!!!
(とにかくこの間ずっと泣いているのだが)どうにか遠い事を説明すると、若めのお巡りさんがこのお巡りさんに「空車有りますよ?送りますか?」って、言ってくれた!!(ネ申!!)
………そうして私はこの若めのお巡りさん(ネ申!!)によってマイスウィートホームにたどり着けました。
………………しかし、
この時はまだ、誰も気づいてはいなかった…
先のストーリーに続きがあるなんて、、
