色鮮やかに
蒼灯りの林で

雪と兎と蝶。

桜の花びらと雪の結晶

寂しがりの兎と

居場所が欲しかった、蝶々


寂しくないように

一緒に眠ったの。

「君は、ひとりじゃなぃから」


好きだから
起きるの待ってて、

出来るだけ
時間も遅めにして、

大事に思ってるって、
好きなんだょって
伝えても伝わらなくて、

でもなにより
相手の言葉、
聞き取れない自分が嫌い。

相手の事理解しない

自分勝手な
自分が最低に嫌い。

ぁ…、、
だめだ泣きそう。。


きえたぃ。