…深く、
とっぷりと
浸かっていくのです。


時止まりの空間で
ゆるやかに
夢見ながら辿るの。

どーやったら守れる?

僕、あの子を守りたい。


僕の特別だから、

僕は全力で彼を守るよ。


自分の脳みそと

おんなじくらぃ、


つまんない。