地球の上に朝が来る
生き歳生ける者が、ただ生きている
夜明け前の『光の中で』
今日も朝を迎える事に『感謝』をしたのか
その想いは、何処に届くのだろう
今日は『雨降り』が ・・・ 朝から昼前まで ・・・ メッチャ、さぶいって
『8時50分』の待ち合わせで『5分前』から外に出て、待っていたけどね
『車』が来るまでに『超冷え込んで』 ・・・ 車が来たら『外気温:4℃』と
いやいやいや ・・・ 『雨』の降ってる待ち合わせは ・・・ トイレが近い
行った先での『トイレに直行』は ・・・ さすがに ・・・ 間に合ったって
『統一教会』の党首が変わったって3『ニュース』になってたけど ・・・
友人の『お母さん』は、別の新興宗教に誘われ、息子たちが気づくまで
『湯貯金のほとんど』を寄付して ・・・ いまや、『生活保護』を考えてと
悲惨な事になっていると ・・・ まぁ、言葉巧みに『浄財』を求めるよね
『信じる者は救われる』 ・・・ 何から救われるんだろうか?と思うけど
それで『生活保護』を受けるなど ・・・ 本末転倒だろ ・・・ と思うボク
「黙って日本に投資を」高市総理 物価高に最大規模の補正予算 海外メディアが見出しにした日本売り止める手立ては?【サンデーモーニング】
あえて書くけど ・・・ 『こいつ、経済の事を解ってるのか?』って事で
『トランプ』には『手のひら返し』 ・・・ 中国には『兵糧攻め』 ・・・ とか
『自分の頭で考えた結果』 ・・・ 『能力の無さ』を、逆手に取られ ・・・
『やる事、成す事』 ・・・ 国民の為にならない事ばかりが、『悪目立ち』
『世界の潮流』を理解せず、『自己判断』が『日本を漂流』させて行くと
『期待したリーダー』の浅墓な思い込みで『日本売り』が加速をする?
日本人ジャーナリスト 高市氏の首相としての資質に疑問を呈す
カナダ在住のジャーナリストの乗松聡子氏は中央広播電視総台(チャイナ・メディア・グループ/CMG)の取材に対し、侵略戦争さえ認めていない高市氏の首相としての資質に疑問を呈しました。そのうえで、高市発言は日中関係の政治的基礎に挑戦するだけでなく、日本政界の歴史認識における深刻な欠陥を暴露していると指摘()記事から抜粋)
いくら『戦後生まれ』といえど、『戦後の歴史的認識』くらいは理解しろ
日本は『戦後』から脱出しなければならない立場なのに、『敵を作って』
『自己主張』をするなど ・・・ 『愚の骨頂』 ・・・ と言ってもねぇ ・・・
悪評「おこめ券」混乱の元凶は農政転換にある 「高市首相はきちんと説明すべき」と経済評論家・加谷珪一氏
『トラブルメーカー:高市早苗総理』 ・・・ いろいろな意味で、かき回す
選ばれた『大臣の素養』が ・・・ 可哀想でもあり、残念でもあるって話
高市早苗首相の「お前黙れよ」は「えげつない表現」 元外務事務次官の藪中三十二氏が批判
もぅ、笑うしかない ・・・ 『三文芝居』も、これほどまでに『酷くは無い』
明日も世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように祈ります
ボクの気分で『聞きたい唄』をアップしています

