『夏』という季節感を感じる『蝉の声』
気が付けば、うるさいほどに
彼らにしては『8年間の引き籠り生活』
地上に出ても『一瞬の事』
それでも彼らは『存在』を示して鳴く
今日も朝から『引き籠り』 ・・・ というか『申込書の作成』
最期までいけるけど、最後の『申込書類作成』で『エラー』表示
結局、お昼の待ち合わせに間に合わないので『キャンセル』した
それをしながら『継続』の連絡を取り ・・・ 『5件の終了』
取引先は、今日から『17日』まで『お盆休み』と言ってたが!
『在宅勤務』のボクには ・・・ まったく関係のない休みです
チュート徳井義実「最悪生きてりゃいいかと思うようになった」
徳井は「最悪生きてりゃいいかと思うようになった。人間って生きていると人生の中でこういうことを成し遂げないといけない。生きる意味を作っていかなければならないと思いがち。それができたら素晴らしいことだけど、最低限ものを食べて寝て起きて、ちょっと働いて死なない程度に。それだけも十分。自分の存在意義とは?とか、あんまりそんなことを考えなくていい。どうしても辛くなったら」と自身の経験を語った。 (記事から転載)
そう ・・・ 『人生山あり、谷あり!』だから真剣になるって
誰しも『真剣に生きてる』だろうけど最悪『生きてりゃいいさ』
と『今日も生きてる事に感謝を』誰しも『独り』じゃないって!
困った時は『神頼み』でも、最悪は『自分を逃げ出す事』かもね
でも、『生きてりゃ』 ・・・ 最終手段も使えるし、要は考え様
《戦後80年》「最高の総理」「最低の総理」ランキング ワースト1位は同点で菅直人氏と宇野宗佑氏、ワースト10は「失われた30年」の総理が占める




週刊ポストは政治家OB、官僚OB、評論家・ジャーナリストら「政治のプロ」31人にアンケート取材し、戦後の「最高の総理」「最低の総理」を回答してもらった。 (記事から抜粋)
まぁ、誰が何を思って『ベスト・ワースト』なのかは分からんが
こうやって見て見ると『安倍晋三や小泉純一郎』の評価は両方に
あとは『コメント欄』を読んで、判断してもらうしか無いけどね
明日も世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように祈ります
ボクの気分で『聞きたい唄』をアップしています
