夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』 -161ページ目

夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

『夢』は ・・・ 世界征服(笑)
どんなときも『平和』を願い、今日があることに感謝をしようよ!
『戦争』や『核兵器』は地球を汚します。
最初の一歩は『平和な世界』を ・・・ 夢見ること!

         『夏』『と言ったら『蝉の声』を聴き

 

           気が付けば、過ぎ去りし

 

       いつの間にか『秋』の気配の『虫の音』

 

           『春夏秋冬』季節は巡る

 

        日本という国の「素晴らしい季節感」

 

 

 

今更ながらの事ですが ・・・ 『肺呼吸と腹式呼吸』の違いについて!

 

まぁ、どっちも同じ結果になるんですが ・・・ 感じた違いは『在る』って

 

ボクの『思い込み』でもありますが ・・・ 『鼻呼吸と口呼吸』の違いで

 

『鼻呼吸』の方が『肺』に直接、空気が送り込まれ『血液循環』に回る?

 

という感じが『する』 ・・・ と ・・・ まぁ『思い込みの結果』だと思うが

 

『口呼吸』の方はと言えば ・・・ 多分『肺に入る空気の量』が少ないか

 

なんて、しょうもない事に、想いを巡らせている ・・・ 今日この頃の事

 

調べれば『簡単にわかる』と思うけど ・・・ 必要ない知識なので ・・・

 

ただ、何でもない『しょうもない事』に、疑問を持ってしまうボクですが

 

『AがダメならBがある』という探求心が、新しい発見になったりする!

 

なので、『他人の意見に惑わされちゃ、ダメですよ!』って、話が前提で

 

『自分の頭で考える』 ・・・ いま、一番大事な事ですよ ・・・ って話!

泉房穂参院議員 20年ぶり登院も…国会の空気感にあぜん「昔よりひどいですな」「何のために議員に」

兵庫県明石市長を経て、テレビ番組などでコメンテーターとして歯に衣(きぬ)着せぬ発言で注目された泉氏。「批判しても変わらないわけですから、立場を変わってもらって、実行して初めて国民の生活は救われる。そこまでやらないと政治の意味がない。単に批判しているだけだったら、政治家である必要がないので、いよいよその立場です」と気を引き締めた。

「何がひどいかというと、政治家が自分たちの社会、国民でもいいけど、救えるとか助けられると本気で思っている人が、ゼロとは言いませんけど、少なすぎて。一体何のために国会議員になったのか…と思ってしまう空気感にはあぜんとしました」と指摘した。(記事から抜粋)

 

言えて『妙』 ・・・ 『何の為に国会議員になったのか?』とは思うほどに

泉房穂参院議員 政府の“財源論”に皮肉込め反論「既にあるお金の使い道を変えるだけ」

進めるべきは、予算の使い道改革だという。「今の使っている予算のうち、かなりの部分は削れます。少なくとも優先度として、後回ししてもいい。来年じゃなくて再来年でもいいとか。金額も2、3割下げるのは難しくないので、それをやるだけで、国民のためのお金はすぐ生まれますから」と主張した。(記事から抜粋)

 

問題なのは『その事』を国民は知らないだけで要は『他人任せ』って事

 

と言っても、『自分の生活で手一杯』なので、考える事も出来ない状態

 

本来であれば『生存圏』に関わる『税金』に関して、知らなきゃいけない

 

にも拘らず、『反対行動』もせず『なすがまま・なされるがまま』の現状

 

『生活が何故苦しいか?』 ・・・ 『原因と結果の法則』は答えを示すが

 

『派遣法』が改正され、『外国人労働者』も増え、その結果が今日だと

泉房穂参院議員 20年ぶり国政復帰の目的語る 官僚主導に苦言「政治家が仕事せずに従ってる」

一般会計税収が5年連続で過去最多を更新する中、国民負担率はほぼ5割と、厳しい生活を強いられている。泉氏は「国民負担率が5割近いんですよ?国民は十分、負担しているんです。お金がないわけはないんです。お金の使い道を、国民のために使える道を変えたらいいんです」と訴えた。(記事から抜粋)

 

そして、その後に続く『大きな問題点』 ・・・ 詳しくは、記事を読んでね

 

 

 

 

 

 

 

  明日も世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように祈ります    

 

       

         『森田童子 みんな夢でありました』

        あの頃の『人達』も残り少なくなって

        あの頃の『主張』も忘れてしまったか

        過ぎ去った『過去』には戻れないけど

 

          ボクの気分で『聞きたい唄』をアップしています