『夏』『と言ったら『蝉の声』を聴き
気が付けば、過ぎ去りし
いつの間にか『秋』の気配の『虫の音』
『春夏秋冬』季節は巡る
日本という国の「素晴らしい季節感」
今更ながらの事ですが ・・・ 『肺呼吸と腹式呼吸』の違いについて!
まぁ、どっちも同じ結果になるんですが ・・・ 感じた違いは『在る』って
ボクの『思い込み』でもありますが ・・・ 『鼻呼吸と口呼吸』の違いで
『鼻呼吸』の方が『肺』に直接、空気が送り込まれ『血液循環』に回る?
という感じが『する』 ・・・ と ・・・ まぁ『思い込みの結果』だと思うが
『口呼吸』の方はと言えば ・・・ 多分『肺に入る空気の量』が少ないか
なんて、しょうもない事に、想いを巡らせている ・・・ 今日この頃の事
調べれば『簡単にわかる』と思うけど ・・・ 必要ない知識なので ・・・
ただ、何でもない『しょうもない事』に、疑問を持ってしまうボクですが
『AがダメならBがある』という探求心が、新しい発見になったりする!
なので、『他人の意見に惑わされちゃ、ダメですよ!』って、話が前提で
『自分の頭で考える』 ・・・ いま、一番大事な事ですよ ・・・ って話!
泉房穂参院議員 20年ぶり登院も…国会の空気感にあぜん「昔よりひどいですな」「何のために議員に」
兵庫県明石市長を経て、テレビ番組などでコメンテーターとして歯に衣(きぬ)着せぬ発言で注目された泉氏。「批判しても変わらないわけですから、立場を変わってもらって、実行して初めて国民の生活は救われる。そこまでやらないと政治の意味がない。単に批判しているだけだったら、政治家である必要がないので、いよいよその立場です」と気を引き締めた。
「何がひどいかというと、政治家が自分たちの社会、国民でもいいけど、救えるとか助けられると本気で思っている人が、ゼロとは言いませんけど、少なすぎて。一体何のために国会議員になったのか…と思ってしまう空気感にはあぜんとしました」と指摘した。(記事から抜粋)
言えて『妙』 ・・・ 『何の為に国会議員になったのか?』とは思うほどに
泉房穂参院議員 政府の“財源論”に皮肉込め反論「既にあるお金の使い道を変えるだけ」
進めるべきは、予算の使い道改革だという。「今の使っている予算のうち、かなりの部分は削れます。少なくとも優先度として、後回ししてもいい。来年じゃなくて再来年でもいいとか。金額も2、3割下げるのは難しくないので、それをやるだけで、国民のためのお金はすぐ生まれますから」と主張した。(記事から抜粋)
問題なのは『その事』を国民は知らないだけで要は『他人任せ』って事
と言っても、『自分の生活で手一杯』なので、考える事も出来ない状態
本来であれば『生存圏』に関わる『税金』に関して、知らなきゃいけない
にも拘らず、『反対行動』もせず『なすがまま・なされるがまま』の現状
『生活が何故苦しいか?』 ・・・ 『原因と結果の法則』は答えを示すが
『派遣法』が改正され、『外国人労働者』も増え、その結果が今日だと
泉房穂参院議員 20年ぶり国政復帰の目的語る 官僚主導に苦言「政治家が仕事せずに従ってる」
一般会計税収が5年連続で過去最多を更新する中、国民負担率はほぼ5割と、厳しい生活を強いられている。泉氏は「国民負担率が5割近いんですよ?国民は十分、負担しているんです。お金がないわけはないんです。お金の使い道を、国民のために使える道を変えたらいいんです」と訴えた。(記事から抜粋)
そして、その後に続く『大きな問題点』 ・・・ 詳しくは、記事を読んでね
明日も世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように祈ります
あの頃の『人達』も残り少なくなって
あの頃の『主張』も忘れてしまったか
過ぎ去った『過去』には戻れないけど
ボクの気分で『聞きたい唄』をアップしています
