『秋』も深まる『10月」の中で
「天高く」と感じる筈の
空の蒼さも見えないままに
地球は今日も朝を迎え、夜になる
『季節の変化』は、時空を歪め変わっていく
昨日の夜は『お月見』どころか ・・・ 雲に覆われ、影もなく
『Dr.コパ』曰く ・・・ 『お金持ちになりたきゃ財布を曝せ』
とか言ってたのに ・・・ 『さらす月』が見えなきゃ、どうよ
という事は、さて置き ・・・ 今日は『大安』という事ですが
結果的に『スニーカー』を買いに行ったところ『売り出し』とか
気に入った『スニーカー』も予算内で買えたので、結果オ~ライ
帰ってから『カレンダ~』に書いてあるのを見て『へぇ~!』と
バスも『乗り換え』がスム~ズに出来て予定通りに、帰宅出来た
《“自民党総裁選=首相選び”ではない》高市vs小泉で自民党大分裂の可能性 仮に「自公維連立」が成立でも難しい先行き
[一難去って、また一難] ・・・ この『設定』が『首相指名』
を『小泉進次郎にする』という条件で『麻生太郎』の思惑とか
としたら『日本という国の終焉』だね ・・・ 『売国奴親子』
に『戦犯の子孫』 ・・・ 日本という国は、どうなるんだろう
軍事的には『アメリカの属国』だし、領土的には『中国の侵略』
が ・・・ 日本政府は『外国資本に八方美人』 ・・・ です
『高市早苗が右傾化』を促し、『小泉進次郎が日本を海外に売る』
残された国民は『増税』の中で ・・・ どう生き延びるか?と
『外国人には生活保護を』 ・・・ 国民には『働いて死ね』と
『働かなきゃ、戦争に行って死ね!』 ・・・ 『憲法改正』です
『戦争も知らない子供たち』 ・・・ 危機感を持たない世代が
『憲法改正』によって『日本国民削減計画』に巻き込まれるけど
世界中で起きている『戦争』によって何十万人の『死者』がいる
自民党新総裁が取り組むべき石破政権の“後始末”と「3つの重要アジェンダ」《大前研一氏が解説》
とりあえず、今後の『日本政府』に突き付けられる『難題解決』
記事を読んで考えてください ・・・ いずれわが身の『増税』
その時に『生き残れるのは』 ・・・ どんな人でしょうねって
立憲・野田代表「我々をなめている」 首相指名選挙前の閣僚人事報道に不快感
『混迷』という言葉がある ・・・ 『国民の無関心さ』が現実
『憲法改正』は『国会議員の思惑』で決められるものではないが
それを強行しようとする自民党、犠牲になるのは国民の一般市民
まぁ『ゼレンスキー』のように『自分さえよければ』って話だろ
国民のほうを向けない『自民党』 ・・・ 『売国政策』しかない
あ”~、残念だ!
そうなったら ・・・ 『自衛隊に入って身を守る』しかないと
仮に『戦場へ行くのは一般市民』の役目だと言い出すだろうって
明日も世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように祈ります
これも多分、50年以上前
ボクの気分で『聞きたい唄』をアップしています


