『天高く馬肥ゆる秋』とは言うけれど
『秋の空』は、何故高く見えるか
『青空』は、夏の蒼さと違う
四季折々のロマンが
憂愁の彼方から語り掛けてくる
今日は、昨日に引き続き『検査結果の説明日』 ・・・ だったけど予約
の時間を間違えてて ・・・ 気が付いたら ・・・ とりあえず行ってみた
そこで解った事 ・・・ 検査は『検査技師』であって、『説明は担当医』と
『担当医は午前中』との事で ・・・ 『わぉ、なんてこったい!』と、撃沈
大きな病院は『専属医師』ではなくて『掛け持ち医師』が多いのかなと
まぁ『医者不足』と言う話も聞いてはいるけど ・・・ なんか変だよね!
と言うところで『見つけた』 ・・・ 病院で『貰う薬の薬価変更(?)』だと
『公明党が抜けて維新の会』の変わった途端の話 ・・・ 来年からとか
『病院をサロンのように使う老人対策』なのだそうだと、書いてる人が
いやはや、この問題は『未来を見れない人否人』の為せる技だろうって
いずれ、みんな歳を重ねて『老人』になって行くのだが『役人は別』とか
『役人は年金暮らしでも暮らしていける』なんて 思っているんだろうか
『愚かな集団』であるって ・・・ まぁ考え方も『日本的』じゃ無いからね
『グローバル』と言う横文字で『真の意味』も知らない『頭でっかちの』
まぁ、いいでしょ ・・・ その時は必ず『平等』に、傘の下なんだからね
小沢一郎氏「二転三転、朝令暮改、前言撤回、異常事態」四字熟語4連発 高市政権「コメ減産」に
『行き当たりばったり』の政権運営は国民にとっての『根耳の水』ってか
『政権政党』と誇示するなら、『政策は自民労内で協議しろよ』って話だ
『国会議員は選挙で変わる』 ・・・ でも、官僚は『変わることなく安泰』
『国会運営の闇』と言うなら、刷新するのは『自民党議員の頭』だろうと
『国会議事録なんて官僚の作ったシナリオ』を、読むだけ ・・・ だから
難しい漢字があると『読み違え』たりする ・・・ 『レクチャー』してもね
『庶民感覚』の無い『税金泥棒』に ・・・ 国民は ・・・ も、バカだろ!
泉房穂氏 高市内閣で「凄い人事」と注目する閣僚「決めるのは政治家だとはっきり言っていた」
『ほめ殺し』と言う言葉があった昔 ・・・ その昔を背景に『鋭い指摘』
『脱寛容』 ・・・ まぁ、『潰されない』ようにとは思うけれど『横槍』はね
思わぬところから『飛び火』をしてくるからね ・・・ 『舛添問題』とかね
「在任中に改憲発議」が復活 首相、安定的な皇位継承も言及
自民党が日本維新の会と結んだ連立政権合意書には、9条改正や緊急事態条項の創設に向けた「条文起草協議会」を設置すると明示している。(記事より抜粋)
『憲法改正なんて、在り得ね~よ!』と、言ってた『あなた』どうですか
付随して『緊急事態条項』も ・・・ どさくさ紛れに施行するって話です
とりあえず、『銃』を担いで『戦場』へ行きますか?何事も経験ですから
明日も世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように祈ります
清志郎が亡くなっても、意識だけは残る
ボクの気分で『聞きたい唄』をアップしています

