『天高く馬肥ゆる秋』とは言うけれど
『秋の空』は、何故高く見えるか
『青空』は、夏の蒼さと違う
四季折々のロマンが
憂愁の彼方から語り掛けてくる
今日の天気予報は『曇り』との事だったけど ・・・ 一日中、『晴れ』って
最近の『天気予報』 ・・・ 『出るか出ないか』 ・・・ 予定が定まらない
と言っても、相手があっての『在宅ワーク』 ・・・ たまに来てくれるけど
今日も夕方に ・・・ 『保険の継続』 ・・・ 集金もあるので来てくれる
と言う事で、『時間待ち』をしてたら ・・・ 予定より早く着いたと『電話』
慌てて出かけたら ・・・ 違う書類を持っている事に気づき『Uターン』
まぁ、『雨』が降ってる訳では無いので ・・・ 『説明と話で20分ほど』
玉川徹氏、若い層の高市内閣への高支持率に警鐘「良く変わらなければ意味がないんだよってことも言っておきたい」
世界で『軍隊』を持っていないのは『先進国では日本だけ』と言う事は
世界に認められた『戦争をしない国:日本』と言う風に思われているが
その『前提』である『平和憲法』を変えようとする『政党が、いまの与党』
『場外で騒いでも』 ・・・ 何も変わらないと言ってる人達に物申すって
若い人達が『高市政権に高支持率』、これって、誰が言ってるんだろう
いつもいつも不思議に思うのは ・・・ 『新聞・テレビ』を信じるなって
『『真実は目の前に在る事』 ・・・ そして『未来を見る目』が、大切だと
「水を差すな」玉川徹氏が若者の内閣支持に警鐘、鈴木農水相には「釈迦に説法」で朝から呆れ声続出
いやはやなんとも ・・・ 玉川氏 ・・・ 良くも悪くも『支持』しますわ!
言いたい事を言ってくれる(時々『?』もあるけど)その鋭い指摘です
結構な『論客』でしょう ・・・ ある意味『アンチ』が多い気はするけどね
「若い層の支持が高いことについて、玉川氏は“とにかく(日本を)変えてほしい”ということだろうと分析していました。ただし、“変わるってことは良く変わる場合もあるけど、悪く変わる場合もあるのでね”“若いときは『とにかく壊せ』みたいな感じがあるのかもしれないけど、良く変わらなければ意味がないんだよってことも言っておきたいですね”と、高まる期待を牽制するようなことも言っています」(記事より転載)
まだ、これからと言う時期に『高支持率』 ・・・ 高市政権の願ってる事
『主義・主張』の文脈から『日本の未来』を想像してごらん(自分の事)
『あれ?』って思った時は『引き返せない状況』になってるかもしれない
何事も『経験』です ・・・ 巻き込まれる前に、まず自分を守るには?と
思ったら、『選択肢は裏か表か』 ・・・ 『二者択一』の未来に、迫るかも
明日も世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように祈ります
50年も前から続く『閉塞感』
時代は変わっているのにね!
変わらぬものは、自民党政権
ボクの気分で『聞きたい唄』をアップしています
