夏休みの有意義な過ごし方を考えてみる。
旅行、就活、バイト、レッスン、演奏会、花火、短期バイト、キャンプ…
学生最後の夏だ!
楽しまなきゃ!



明後日はおさらい会
ボノーのカプリスやります
思いっきりおフランスなワルツ\(^o^)/
おしゃれに吹けますように
ラストスパート気合い入れてこう!!



考えすぎずよく考えるって難しいなー
頭で分かってても心がついていかなかったりする
夢と現実は近いのか遠いのか
何かを感じさせたり考えさせたり出来るのなら
何かを変える力だってあるのかも

ご無沙汰しております。

長らく放置してましたヾ(@°▽°@)ノ


昨日は教会で良い話聞けました!

人は自分にないものを見つけるのはうまいけど、神様は自分にあるものを用いて導いてくれると。

あの人はあれもこれも持ってるのに私は何も持ってない、あの人はあんなこともこんなことも出来るのに私には何も出来ない・・・

比較したってどうにもならないってわかっててもついつい比べて落ち込んだり自信をなくしたり後ろ向きになったり・・・

だけどだけど、自分にあるものにもっと目を向けようではありませんか!って話です。

家も子どももなくなって窮地に立たされた人が神様にすがって、何かを与えてくださると思っていたら予想外の言葉を言われました。「あなたは何を持っていますか?」何もかも失って自分にはもう何もないと思っていたその人は、自分が持っているものを必死で考えました。「私は油壺を一つだけ持っています。」すると神様はその油壺になみなみと油を注いでくださり、その油を売ることによって家も子どもも取り返せただけでなく、何不自由なく暮らすことができました。

自分が持っているものになんて何の価値もないと思っているかもしれない。役に立たないと思っているかもしれない。

でも見方を変えれば視点を変えれば、それが意味のあるものに変わることはきっとたくさんある。

だから自分には何もない、何も出来ない、なんて思わないでほしい。

人を羨んでも妬んでも結局自分は自分でしかないんだから。

その労力を自分の成長のためとか、人を幸せにすることに費やすべきなんだと思う。

あと、ある女の子がクリスチャンになって人生が変わって、だけどクリスチャンであるがゆえに迫害にあって、それでも仲間とともに闘っているという話も聞きました。

私もゆる~く教会に通い始めて早1年。

いまだに聖書も持ってないし、神様ってなんぞやって思うときあるし、信仰についてよくわかってないし。

自分をクリスチャンだなんて名乗れないし、キリスト教を広めようとしているわけでもないし。

でも教会に友達も出来たし、キリスト教の考え方は嫌いじゃないです。

やっぱり日本は宗教に偏見があるのかなと思う。

普通に日本に暮らしてたら宗教とは無縁の生活を送る人が大半だと思う。

神様なんているわけないじゃんとか思う人も結構いると思う。

でも、混沌とした世界の中でこんなに多くの人がいて、それぞれ別の考え方や感じ方をする、一人ひとりが唯一無二の存在で。

宗教って人種や一個人の思想を超えて人間に神様という一つの方向性を示してくれるものなんじゃないかと思う。

人間同士が完全に分かり合うことなど不可能だけど、信仰によって少しでもみんなの心がひとつになるなら、悪くないなぁと思える。

宗教が心の支えとなっている人はたくさんいるだろうし、ましてやキリスト教なんて世界で一番信者が多いしね。

何が言いたいのかよくわかんないけど、自分が良いと思ったものは素直に取り入れてみるのがいいと思います。

私もいつか本物のクリスチャンになる日が来るのでしょうか(*゚ー゚)ゞ


というわけで、また気が向いたら更新します。

ばーい(。・ω・)ノ゙


お土産もらっといてありがとうも言えねーのかよ!!
なんで分かってくれないんだろう。
ただの誤解かもしれないのに。
私は他人の欠点ではなく美点を探せる人でありたい!